中国国際コンテナ

10倍株出現!万科企業のH株転換

本日、1月の総合成績を本家サイト「ど素人の投資ドットコム」の日記「独り言」にアップしました。ご関心のある方はご覧ください。

この週末の含み益は、とうとう248万円になりました。この1週間だけで18万円増。正月と比べると128万円増加したことになります。

香港H株指数は、12000ポイントをほぼ固めました。

次の目標は2011年7月に記録した12756ポイント(2011年7月8日終値)。そして、2008年5月の13770ポイント(2008年5月30日終値)というところでしょうか。

市場が目標を定めて上昇するのをゆっくり待ちたいと思います。

ところで、最近、中国株の世界で話題となっているのは、中国の不動産トップブランド・万科企業が深センB株から香港H株に鞍替えするということです。

もちろん、香港H株上場を前に株価は急騰し、私の持ち株も10倍になりました。

このH株に上場する意味と、10倍株の探し方について考えたいと思います。

その話の前に、賢明なる中国株投資家が集うブログランキングをご覧ください。凄いことになっています。


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これから買いたい銘柄の探し方!

なかなか上手く行かないものです。なかなか買い場が来てくれません。

そろそろ仕込みどきが来るのではないかと狙っているのですが、中国株はなかなか下落してくれません。そうこうしているうちに、円高が進行しています。ですから、中国株よりも、米ドルなど高金利通貨のバーゲンセールが来るのではないかと、今度は外国為替証拠金取引(FX)に注目しているところです。

さて、きょうの中国・香港市場ですが、とても味わい深い相場となりました。

先週末、NY株式市場が大幅反落で取引を終えたので、普通なら、つれ安と予想した人も多かったのではないでしょうか。しかし、週末に中国当局が利上げを発表したことによって悪材料が消化されたという安心感から、中国本土・香港市場ともに上昇しました。

とくに上海、深センB株は+4%を超える久しぶりの急騰相場で、中国本土株の勢いは健在であることを印象付けました。→株式ランキング

一方、東京株式市場は日経平均株価が大幅反落。終値ベースで12日以来の1万8000円割れとなりました。こちらは、週末の米株安を受けて投資家心理が悪化したことが原因とみられています。

日本と中国の株価が好対照となったところに、いまの投資家の期待度がうかがえます。しかし、賢明なる投資家は目先の株価に一喜一憂してはいけません。ここはじっくりと長期的な戦略を練りたいところです。

というのも、今週末の参院選結果や円高で、日本発の株安相場が来るのかどうか、注意深く観察する必要があります。→株式ランキング

私は、調整局面が来たとき、即座に対応できるように銘柄選定に入っています。

私が着目しているのは、次の点です。→株式ランキング

中国本土の巨額資金を運用するファンドが買いたくなる銘柄

今後、爆発的な内需拡大の恩恵を存分に受けそうな銘柄

中国社会に貢献する企業

国内外で圧倒的な競争力を有する企業

北京五輪と上海万博の恩恵を受ける企業

具体的な銘柄は、現在、中国株投資家のバイブル「中国株二季報・夏秋号」を読みながら思案中です。

の「中国社会に貢献する企業」というのは、もしかしてファンドが銘柄選びのポイントにする可能性があるかなと思ったからです。たとえば、環境保全や水資源の確保、インフラ整備など、国民の資金を社会に還元するという視点を持つかもしれないという、私の勝手な思いです。

その意味では、◆銑イ乏催する銘柄は、,乏催するという考え方になるのかもしれません。

さて、本日の相場ですが、優良企業が軒並み上昇しました。

私の保有銘柄で言うと、上昇率上位は、中国国際コンテナ(深センB株)+6.321%、鞍鋼(香港H株)+5.951%、中国光大国際(レッドチップ)+5.047%、万科企業(深センB株)+4.840%という順でした。

最近は、優良銘柄が好調なときはGEM銘柄が不調で、GEM銘柄が好調なときは優良銘柄がパッとしないという相関関係があるようにも見えます。

マネーは大型株と小型株を往来しているのかもしれません。ですから、GEMが不調でも、大波が押し寄せてくるのをじっと待ちたいと思います。賛成→株式ランキング

本家サイト「ど素人の投資ドットコム」では、7月の中国株損益をアップしました。ご興味のある方はそちらをご覧くださいね。→株式ランキング

中国株も凄いですが、外貨投資も凄いです!外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して165万円の含み益、利回りは500%以上。FXは投資を始めて1年ほどで500%の利回りですから、これはアンガンや万科企業に匹敵する好調さです。→株式ランキング

過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。

ご関心のある方は、「ど素人の外為日記」をご参照くださいね。

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中国の変動幅拡大&利上げは好材料か!

昨日、当ブログで速報したように、中国金融当局が「人民元の変動幅拡大&金利・預金準備率引き上げ」をパッケージで発表しました。

投資家にとって、この発表は週明けからの株式相場にどういう影響を与えるのかという点が最大の関心事です。

まずは外部環境を見てみましょう。→株式ランキング

現在の世界の各種市場の牽引役である米国の株式市場は、中国の政策変更でリスク回避の動きが強まるのではとの警戒感もありましたが、NY株式市場は上昇。NYダウは過去最高値を更新しました。為替相場も、ドルが買い戻され、ドル円は121円台と相変わらずの円安基調です。

さて、目を中国に転じると、変動幅拡大は人民元の事実上の切り上げですから、元資産の増加につながります。ですから、内需関連銘柄にとってはプラス。一方、利上げは一般的には景気を冷やすといわれますが、そこは変動幅の拡大とセット発表したことで、相当、景気の下振れ懸念が薄まるのかもしれません。

総じて、今回の政策変更は、株式市場にとって、マイナス面を感じませんが、相場の先行きは神様しか分かりません。急騰したら、万歳したらいいし、急落したら、買い場を虎視眈々と狙えばいいのです。

大切なことは相場に振り回されないことです。→株式ランキング

ところで、これだけ株価が好調だと、今後の身の振り方が難しくなってきました。長期的には来年の北京五輪までは上昇相場と思っているのですが、上昇相場で仕込んでも上値の余地が薄いものになります。

ですから、上値余地の大きな局面(急落時)に仕込むか、現在は悪材料で低調気味の銘柄を仕込むか、という選択になります。

ちなみに、いまでこそ、買価の3倍近くに上昇した中国国際コンテナ(200039)ですが、私が購入した2005年当時は業績が悪化し、リストラが実施され、株価は7HKD台に急落していました。

しかし、世界のトップメーカーだけあって、その後、旅客機と旅客待合室をつなぐ移動式搭乗橋など新たな分野でも収益を上げ、株価は上昇。しかも無償の株式配当も実施してくれ、7.40HKDで購入した株価は21.08(+184%)まで上昇しています。

やはり、株式投資は優良銘柄が苦しんでいるときに手を差し伸べると、恩返ししてくれるのもですね。人間関係と同じです。

その意味で、期待しているのは中国銀行です。他の銀行銘柄に比べて株価は地味な動きをしていますが、今年後半、本土資金が香港市場に流入するようになったとき、中国銀行の業務が評価されると期待しています。

今年購入した銘柄は以下の通り。→株式ランキング

中国銀行 買価4.00HKD

大賀伝媒 買価0.89HKD

吉利汽車 買価1.095

中国糧油 買価5.62

テンセント 買価26.95

参考になった方は→株式ランキング

最近の投資実績は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しましたので、ご関心のある方はご覧になってください。→ランキング

ところで、中国株も凄いですが、私がもうひとつ実践している外貨投資も凄いです!1年間で投資利回り3倍という状況です。外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して133万円の含み益、利回りは429%。FXは投資を始めて1年ほどで400%の利回りですから、これはアンガンや万科企業をはるかに上回る投資利回りです。

それにしても、過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは370%を突破して絶好調です。

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中国本土株の急騰は驚異的です!

中国人民銀行が29日に5月15日から預金準備率を0.5ポイント引き上げると発表したというのに、30日の相場は中国本土株が急騰しました。

上海B株は+7%、深センB株が+5%と急騰し、一方、香港市場は-1%と軒並み下落。対照的な動きとなりました。

どうして、両者に、これほどの差が生じたのか?→ランキング

私的な推測だと、本土市場は「まさか預金準備率引き上げと利上げを同時にはやらないだろう。今回の預金準備率引き上げで灰汁抜きが終わった」と見たのかもしれません。

一方、香港市場は「預金準備率の引き上げは今年4回目。これで預金準備率は11%。引き締め手段として預金準備率という手段は限界に近い。今度は利上げが行われる可能性がある」と見たのではないでしょうか?

同じ材料なのに、解釈がこれほど異なると、なかなか面白いですね。もしかすると、また、いつものAB株合併説が流れたのでしょうか。B株の動きは、そんなことすら感じさせるほど激しいものでした。

私が2004年に中国株投資を始めて、しばらくは、本土B株が実に不人気の時期が続きました。株価は下がる、時価総額は増えない、というなかで、人気の中心は香港市場でした。私も上海友誼や上海陸家嘴開発を保有していたのですが、しびれを切らして売却してしまったほどです。

いまにして思えば、もったいないことをしたものですが、これが投資の難しさです。運用利回りの低い銘柄は売却して、他の銘柄に資金を移したくなるものです。そこをジッと待てるかどうかが勝負の分かれ目です。

もっとも、売却した資金を他の銘柄に移し、その銘柄が急騰すれば、それはそれでOK!OK!ともいえます。相場の先行きは誰にも分かりませんので、これだけは結果論としか言いようがありません。

ただ、優良銘柄は一時的に下落していても、必ず再評価される日が来ると信じることが長期投資には必要なのかもしれません。

というわけで、中国本土市場は本日1日(火)から7日(月)まで労働節で休場。香港市場も1日(火)は休場です。この休場の間に中国当局は利上げという、もうひとつの手段を行使するのかどうか。

いまの本土株の強気ぶりを見ると、利上げが発表されたら、これで憂いが全くなくなったと見て、さらに上昇しそうな勢いも感じます。一方、利上げを実施して効き目がなかった場合、金融当局はいよいよ引き締め策のカード不足に陥ります。

金融当局の次の一手は意外に難しい局面なのかもしれませんね。参考になった方は→株式ランキング

投資実績と感想は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載していますので、ご関心のある方はご覧になってください。→ランキング

中国株は700万円程度の投資に対して、700万円程度の利益なので、投資利回りは100パーセントを突破しました。しかし、上には上があるものです。私が実践している外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して123万円の含み益、利回りは399%となっています。FXは投資を始めて1年ほどで400%の利回りですから、これはアンガンや万科企業をはるかに上回る投資利回りです。

それにしても、過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは370%を突破して絶好調です。

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人気が出そうな美人銘柄を考える

この週末、ワシントンで開催され、閉幕したG7は、平凡な内容でしたが、ある意味で驚きの内容でした。

共同声明は前回のG7をほぼ踏襲したものでした。為替はファンダメンタルズを反映するように求め、中国の為替相場には調整が進むよう変動することが望ましいと述べています。

こうした声明内容は新味もなく、為替相場を動かす材料になるようには思えません。あるとすれば、現在の円安水準を容認したとして、一層の円安ドル高が進むかもしれません。→株式ランキング

私が驚いたのは、世界経済の現状に対する認識です。G7の共同声明は、次のように謳いあげたのです。

世界経済は過去30年で最も力強く拡大し、より均衡がとれている

まるで、私のような楽観的認識です。さすがの私でも「過去30年間で最も力強く拡大」とまでは申し上げたことはありません。もちろん、主要国の金融当局首脳が各種市場に対して前向きなメッセージを投げかけようという意識が働いた面もあるでしょう。

しかも、米国経済についても「堅調」と言い切っていますから、週明け、米国の株式市場がどう反応するのか、とても興味深いですね。NY市場が開く前に、中国株式市場の取引が始まりますから、G7の反応は一足先に中国株市場に表われるかもしれません。→株式ランキング

というわけで、週明けの中国株相場の楽しみ方を申し上げたあとは、前回のブログで積み残していたことを書きたいと思います。

前回のブログでは急騰するかもしれない美人銘柄は、以下のような特徴がある企業だという私見を述べました。繰り返すと・・・・

|羚饑府との関係が良好な企業

高配当や株式の無償増資が期待できる企業

9駝韻寮験茲豊かになったとき恩恵を被りそうな企業

そのうえで、半ば冗談で、企業名も重要だとも申し上げました。それでは、美人銘柄の名前というのは、どういう名前なのでしょうか?→株式ランキング

まずは私が保有する銘柄で買価の2倍以上に上昇した銘柄を見てみましょう。

2004年購入銘柄→江蘇高速道路(+107%)、シンアオガス(+119%)、万科企業(+413%)、アンガン(+427%)

2005年購入銘柄→中国国際コンテナ(+143%)、中国移動(+104%)

2006年購入銘柄→中国光大国際(+116%)

こうしてみてくると、2005年と2006年は、すべて「中国」という文字のついた銘柄が2倍に上昇しています。

中国という文字がつくと、ナショナルブランド的なイメージが芽生えるのでしょうか?まあ、偶然かもしれません。

ちなみに、私は縁起をかついで、昨年から今年にかけて「中国」という文字を冠につけた銘柄を購入しています。→株式ランキング

たとえば・・・

中国燃気、中国糧油、中国アルミ、中国交通建設といった具合です。

2006年に購入した中国アルミは66%上昇、これに中国燃気(+29%)、中国交通建設(+25%)が続き、今年1月に購入した中国糧油(+24%)が追いかけています。

まあ、名前より、中国の経済成長がもたらす波及効果を最も吸収する企業・業種を連想させる銘柄を選ぶことが大切です。自分が保有する銘柄の株価を比較し、成長株の傾向を研究するのも、また、楽しいものです。→株式ランキング

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過去のブログを読んでいただくと分かりますが、2月から3月にかけての中国株急落は為替相場の動きでなんとなく予見できました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが最近は定着しました。ですから、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを、まずます実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは300%近くと好調です。

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中国国際コンテナが今年も無償株配!

きょうの中国株は、中国人民銀行の周小川行長がマスコミに対し、「中国はハードランディングを回避する可能性が高い」と述べたことが伝えられたことを受けて、上昇基調で推移したようです。

ちょっと単純な相場という感じもしますが、相場というのは、こんなものなのかもしれません。中央銀行のトップが「ハードランニングするかもしれない」と述べるわけがありません。ですから、市場は、こうした発言を材料にしてでも、買い意欲を高めたいのかもしれませんね。

ただ、私も中国のハードランニングはないと思っています。理由は、中国当局のしたたかさと能力です。アメリカ顔負けの徹底した資本主義的、市場主義的な合理主義の追求姿勢には感心します。

ところで、きょうの私的トピックスは、なんといっても世界のトップ企業・中国国際コンテナ(200039)の決算発表です。→株式ランキング

売上高→331億6780万1390元(7.13%)
純利益→27億7172万3086元(3.84%)
配当→10株につき4.30元の現金配当と2株の株式分割(無償)

純利益は一ケタの伸びにとどまりましたが、それでも現金配当プラス無償の株配です。この銘柄は毎年、無償の株配があるうえに株価も堅調に上昇するので、株主にとってはとても有難い銘柄です。

私は2005年に6.73HKDで2000株を購入し、昨年は200株の株配。株価(時価)は152%増の17.00HKDに上昇。そして、今年はさらに20%の株配ですから、この銘柄は長期で保有していたい銘柄です。

さて、今年は何銘柄が無償株配を実施するのでしょうか?

長期投資家にとって保有し続けた果実を味わえる、1年間で最も楽しみな季節。それが春の決算発表です。→株式ランキング

最後に、私の保有株の含み益ですが、508万円で再び500万円台となりました。今年、最も含み益が多かったのは、世界同時株安に突入する直前の650万円でした。果たして、その水準まで戻るのはいつになるのか。のんびり待ちたいと思います。

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各種キャンペーンは今月末が期限ですので、ご興味のある方は急がれた方がいいですね。

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先日のブログを読んでいただくと分かりますが、今回の中国株急落は為替相場の動きでなんとなく予見できました。

「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが最近は定着しました。

ますます、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは200パーセント以上と好調です。→株式ランキング

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急落したときは売り場ではありません。買い場です。この原則を心に刻んで、私は「放置投資」を突き進みます。

熱烈な応援、お願いしますね。→株式ランキング

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やっぱり、あれ!春に向けて注目銘柄は?

投資家はサーフィンが上手くなくては勝てません。波が低いところでボードに乗って、大きな波に乗る。大波でボードに乗ろうとすると、海の中に投げ飛ばされてしまいます。株式ランキング

その意味では、2月中旬の旧正月前に軟調相場となったときには、ボードに乗るチャンスと見て良いでしょう。ただし、問題は2月下旬以降、大波を巻き起こす銘柄は、どれが好ましいのか?という点です。

その意味では、目利きが大切なのですが、こればかりは、私のような、ど素人投資家には分かりません。ただ、こういうときは、シンプルに考えるのも悪くはないかもしれません。

前回のブログでは、王道銘柄として「中国交通建設」、大穴銘柄として「中油燃気」を挙げましたが、きょうはもっとシンプルな視点で注目銘柄を考えたいと思います。

それはズバリ!株主に株式を無償で配当する無償増資が期待できそうな銘柄です。株式ランキング

無償増資といえば、上海、深センB株が有名です。その中でも、王道中の王道銘柄、上海B株の上海振華港口機械、深センB株の万科企業中国国際コンテナに注目したいと思います。

いずれも、過去に何度か無償増資を実施している銘柄で、この無償増資は資産を加速度的に増やしてくれる、株主にとってはありがたい配当です。今年は、いずれも業績は悪くなさそうですし、株価も上昇しているので、大いに期待したいところです。株式ランキング

それにしても、中国株の王道銘柄は力強いですね。

2004年に仕込んだ万科企業(200002)は、現在、騰落率が+396%になっています。つまり、株価が約5倍に上昇しました。しかも、これは株価が2倍以上になったときに半分を売却してタダ株(4000株)にしたものですから、どんな相場になっても一生ホールドするかもしれない銘柄になりました。

2005年に仕込んだのが、世界最大のコンテナメーカー・中国国際コンテナ(200039)です。騰落率が+165%。つまり、株価が2.5倍という優秀な銘柄です。

そして、昨年2006年秋に仕込んだばかりなのが世界最大のクレーンメーカー・上海振華港口機械(900947)騰落率は+58%で、2006年に購入した銘柄の中では、最も上昇率の高い銘柄になっています。株式ランキング

中国株の特徴は、王道銘柄であっても、まるで低位株やボロ株が上昇したときのようなエキサイティングな株価変動を味わうことができるという点です。

さあ、この春、B株の王道銘柄はどんな配当を発表するのか。楽しみに待ちたいと思います。(中国本土B株も購入できる東洋証券は情報も充実。口座の管理画面も利便性面で優れています)

ただ、配当政策がショボイものだったら、株価が急落するリスクもありますから、余裕資金で十分検討したうえで自己責任で投資してくださいね。

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中国株二季報2007年春号」の今回の特集は、「高成長続ける中国経済〜軟着陸への道と投資戦略」。上場企業インタビュー「中国国際航空」「パークソン」「華能国際電力」。そのほか盛りだくさんです。

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香港H株が9200P突破!死角なしの最高値更新?

それにしても、呆れるほどの勢いです。先週までに大所のIPOを終えると、まるで堰を切ったように中国株は急騰しました。香港H株はとうとう終値ベースで9238ポイント。あっさりと9000ポイントを突破しました。

IPOが一段落して市場には需給悪化懸念が薄れたわけですから、当然の結果なのかもしれません。私の保有株も投資額800万円で含み益が400万円以上。運用利回りは50パーセントと、まずまずの成績です。

こういう相場がいつか到来すると思ってはいましたが、実際に直面すると、ああ、こんなもんなんだという感じですね。まだまだ序曲、本当のドラマはこれから始まるという感じがしてしまうのです。株式ランキング! 

さて、個別銘柄をみていくと、相変わらず、「騰がったものは、さらに騰がる」という相場が続いています。たとえば、人寿保険や平安保険など金融・保険銘柄。見事に私は保有していないのですが、高つかみを警戒しているうちに買いそびれた方も多いのではないでしょうか。

でも、投資はそのくらい慎重であっても悪くはないという気もします。たまたま上昇し続けているからOKなのですが、これが逆に動いていたら目も当てられません。投資の鉄則は、暴落相場で仕込んで、急騰相場で売ることですから、その原則を守っている限り、損失は最小限に防げます。

というわけで、私の保有株ですが、本日の騰落率1〜3位は、ともに急落時に仕込んだ銘柄です。株式ランキング! 

‐絣づ典ぁ2727) +7.940 買価2.56 時価3.400(+32%)            中国国際コンテナ +6.617 買価6.11 時価15.79(+158%)           C羚颯▲襯漾2600) +5.100 買価5.44 時価5.44(+25%)

中国国際コンテナは昨年秋に仕込んだ銘柄で、株価は2.5倍まで上昇しました。上海電気と中国アルミは今年仕込んだばかりなので、来年のいまごろ、どこまで上昇しているか、楽しみに待ちたいと思います。

私は超〜楽観主義の長期投資家です。株式ランキング! 

本家サイト「ど素人の投資ドットコム」で、11月の中国株損益を更新しました。ご興味のある方はご覧ください。

NEWS!中国株二季報2007年春号の販売予約が始まりました!

中国株投資家の「三種の神器」は、「中国株二季報(夏・秋号)」であり、「日本株より儲かる中国株大成功ノート」、そして、あのQさんが推奨している「「中国株の新しい常識35」です。私はそう思って熟読玩味しています。

中国株投資というのは、グローバルな視点で市場を見る目が必要です。私の外国為替証拠金取引(FX)を実践して、そうした目を相当養いました。

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アジア市場の時代が到来!東証ピンチ?

中国株市場は実に安定した相場が続いています。安定しながらも徐々に上昇しているので、最も理想的な展開と楽観視しています。

今後の仕込むチャンスは、大型の新規上昇で需給が悪化したときか、鳥インフルエンザで市場が一瞬冷えたときぐらいしか、現時点では死角が見えません。あとは金融当局が金融を引き締めたときぐらい?

いずれも、長期低迷相場を呼び込むきっかけになるとは思えないので、仕込むときは素早い対応が必要かなと思う、きょうこのごろ、賢明なる中国株投資家の方々は、きっと笑顔で日々暮らしていらっしゃると想像しています。

ところで、本日の日本経済新聞1面トップ記事をご覧になりましたでしょうか?

株式時価総額 アジア急増、東証抜く」「13市場で計6兆ドル弱 高成長、資金呼ぶ」という見出しです。株式ランキング! 

記事内容をご紹介すると、世界の株式市場の勢力図に変化が生じていて、日本を除くアジアの主要13市場の合計時価総額が東証を抜いたという記事です。

より有望な投資先を求める資金の流れが背景にあり、アジアの金融センターを担ってきた東京市場に代わって中国、インドなどが存在感を高めているというものです。

中国市場で言うと、中国工商銀行という世界最大の新規上場を成功させたことで、中国市場の信任が高まったのではないでしょうか。新規上場後も株価は上がり続け、むしろ大型上場がその後の資金流入の誘い水になったともいえます。

先日、ある雑誌で読んだのですが、今年、マネーが流入し活況を呈した中東のオアシス・ドバイですが、最近、さすがにバブル崩壊の兆しが出てきたそうです。しかし、そのドバイで投資信託を組んで世界中の投資先にマネーを注入する動きもあるそうで、世界中の一流企業がIRに馳せ参じているといいます。

そのドバイマネーがどこを目指すのか?中国も有力な候補地になりそうですね。というわけで、この2年間、低迷する中国株で苦労した賢明なる長期投資家の方々にとっては期待が高まるばかりですね。株式ランキング! 

今後は中国に流入するマネーはどんな業種やどんな銘柄が好みなのか、そこを先回りして仕込む能力が投資家の腕の見せ所です。

以前、テレビ東京の「ガイアの夜明け」で中国の水質汚染に旭化成やベンチャー企業がビジネスチャンスを見出して頑張っている様子が放映されていましたが、日中友好にはとてもいいことだなあって感動しました。

中国の水質汚染は中国政府も最重要課題に挙げています。汚染された河の水でも流域の人たちは食事に利用しています。井戸水も汚染され、上流の工業の排水をいかに浄化するのか、という問題は喫緊の課題です。

汚染された河の映像は、かつて日本が高度成長期に歩んだ汚染を彷彿とさせます。中国政府は日本のバブル崩壊の愚は繰り返すまいと、巧みなマクロ経済運営を行っていますが、環境については日本の愚を繰り返しています。

その解決に日本の企業が立ち上がり、対価を得る。人々の生活の安全を守るという企業活動は、そこに住む人たちの生命を守る活動ですから、きっと民間の日中友好には絶好のテーマですから、頑張ってほしいですね。

ですから、私は中国の環境保全企業にも頑張って欲しいという気持ちを込めて、今年下期の投資計画のなかで、環境保全企業の中国光大国際と天津創業環保に投資しました。現時点では、損益がわずかですがプラスになっているので、私的には満足しています。株式ランキング! 

ところで、昨年、投資した銘柄・中国電信(香港H株)、中国移動(ハンセン)、中国国際コンテナ(深センB株)の3銘柄が面白いことになっています。

中国電信 買価2.725 時価3.680 騰落率+35%                  中国移動 買価34.75 時価61.80 騰落率+77%                  中国国際コンテナ 買価6.11 時価14.20 騰落率132%

一時期、中国移動と中国国際コンテナはともに上昇し続けましたが、最近、中国移動が下落し、コンテナはなおも上昇し続けています。株式ランキング! 

その結果、中国国際コンテナは買価の2倍株に到達。中国移動は足踏み状態です。中国移動はきっと利益確定売りが殺到しているのでしょうね。

こういうとき、メラメラと購買欲が沸いてくる私は、やはりおかしいのでしょうか?

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2007年も中国経済は高成長・低インフレ!

それにしても中国株はどこまで上昇するのでしょうか?

香港H株指数はきょうの終値ベースで8799ポイント。とうとう9000ポイントも射程距離に入ってきました。半ば冗談ベースで10000ポイントを目指しているのではないかと申し上げてきましたが、決して夢物語ではなくなってきた感があります。

私も保有銘柄を放置していましたが、含み益は+344万円、運用利回りは+43%までたどり着きました。個別銘柄では、株価が買価の2倍以上に成長した銘柄が3銘柄から5銘柄に増えました。株式ランキング! 

2倍以上に成長した銘柄は次の通りです。

2004年購入銘柄                                       万科企業+292%、アンガン+253%、シンアオガス+139%、ペトロチャイナ+100%(新規)

2005年購入銘柄                                     中国国際コンテナ+118%(新規)

ペトロチャイナと中国国際コンテナが新たに2倍株に仲間入り。また、アンガンは3.5倍株、万科企業は4倍株目前といった具合です。ペトロチャイナは2004年に買い始め、2005年に買い増した銘柄ですが、最近のように原油価格が下落しても株価が上昇するというパワフルな銘柄ですね。

成長途上の国の株式投資は長期で我慢して保有していると、いつか恩返ししてくれるものです。とくに低迷していたときに購入しておくと、長い冬を越えて突然のような真夏が訪れます。この夏はいつまで続くのか。だれもがその一点を考え、売買のタイミングを悩んでいると思います。株式ランキング! 

ところで、きょう内藤証券のサイトを見ていたら、気になるニュースを見つけました。JPモルガン・チュースが2007年も中国経済は高成長・低インフレが続く見込みだというレポートを発表したというニュースです。

このレポートは、「高水準の貿易黒字による外貨準備と増加と過剰流動性の発生は、2007年も持続。同年は潤沢なマネーがプッシュすることによる株式相場の上昇局面も現れる」と予測しています。そのうえで、「インフレ率は年間を通して2%の水準を維持する」と予想。外国為替については「2007年末にも1米ドル=7.00元の水準まで人民元高が進む」とみています。

どの要素も株高要因ですね。来年は中国株市場最大のドラマが到来することを期待したいと思います。株式ランキング! 

株式投資は騰がるか下がるかしかありません。売るも良し、買うも良し。投資家個々の判断です。私は超楽観的投資家ですから、シンプルに考えてホールドします。

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2005年8月4日
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ほたる
何不自由ない典型的なお嬢さん育ち。東京都内の三田にある大学卒業後、一転、ある事情で貧乏に。その後、超〜貧乏育ちの夫と結婚。子供を育て会社も経営。経済的自由を求めて中国株や不動産投資にまい進中。性格はいたって真面目。曲がったことは大嫌いな江戸っ子気質。多忙ゆえ、執筆は夫と共同作業。

※当ブログはあくまで個人的な日記です。それゆえ、マスメディアの取材は一切お断わりしております。ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。
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