騰訊控股(テンセント)

テンセントに見るチャイナ・リスクの意義

7月の総合成績をアップしました。ご関心のある方は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」と日記独り言」をご覧ください。


トランプの自由奔放?な言動で中国懸念、そしてトルコリラの暴落、さらに中国経済に対する警戒感再燃と、世界中の株式市場は連鎖的な下落続きでした。

週後半、やや持ち直したものの、個別銘柄を見ると、そうしたマクロ的な要因以外で急落する銘柄も出現するなど、辛抱の相場が続いています。

というわけで、この週末、私の中国株
利益は708万円で、前回より26万円減少しましたにほんブログ村 株ブログ 中国株へ



ところで、中国株愛好家にとって、最近の大きな関心事はIT企業テンセントの急落ではないでしょうか?

報道によると、同社が販売を予定していた人気ゲーム「モンスターハンター ワールド」が規制基準に満たなかったとして、中国当局から販売を差し止められたということです。

8月16日には、株価が319HKDと年初来最安値を記録。今年1月26日につけた年初来最高値(476.6HKD)より150HKDもの急落となりました。

このテンセントチョックで、相場は盛り上がらず、他の銘柄の株価にも間接的な影響を及ぼしたのか、米国の株価反発に比べて香港市場は勢いを欠きました。

今回の規制基準に満たなかったという、その規制とは何か?そして、何が問題となったのか、詳しいことはわかりませんが、これは中国株投資家が時々直面するチャイナ・リスクの一つでもあります。

しかし、こうしたリスクは投資家すべてにマイナスなのか?
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というわけで、今回は「テンセントに見るチャイナ・リスクの意義と題してエントリーしたいと思います。


その話の前に、中国株で億単位の利益を獲得しているブロガーをご覧ください。


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★私が実践しているリスクゼロのポイント収入は累計900万円の大台を突破しました。(ご参考続きを読む

2007年最後の相場は?

さきほど軽井沢から東京に戻りました。

心なしか車の数も人の数も減っているような感じがします。人の数が減った年末年始の東京は私が大好きな街です。近くの神社の風景、近所のしめ飾り、買出しの風景・・・どこかのんびりした東京の原風景がそこにはあります。

残り少なくなった2007年を惜しみつつ、静かな東京のお正月を味わいたいと思います。

ところで、本日は香港市場が今年最後の相場でした。

私の保有株の上昇率ベスト3は次の通りでした。→株式ランキング

‥慶伝篭抜鎚檗+11.799パーセント

▲謄鵐札鵐函+5.450パーセント

C羚餮大国際 +4.011パーセント

ご覧のように、環境保全関連銘柄が1位と3位を占め、2位はIT関連銘柄が食い込みました。いま旬の銘柄は、こんなところなのでしょうかねえ。

というわけで、2007年12月31日現在の投資実績です。

総合利益 +1248万円

利回り +127%

中国株資産 2230万円

2004年に300万円を元手にスタートした中国株投資ですが、中国企業の成長と歩調を合わせて、株価も順調に成長しました。

さて、2008年はどんな年になるのでしょうか?楽しみに新年を迎えたいと思います。

それでは、皆さん、2007年は本当に熱烈なるご支援、ありがとうございました。当ブログもアクセス数が年初に比べて3倍増と成長しました。2008年は、より一層、楽しめてタメになるブログを目指して頑張りますので、宜しくお願いいたします。

それでは、良い年をお迎えくださいね♪→株式ランキング

来年はいよいよ人民元の事実上の切り上げ(変動幅拡大)問題が本格化するかもしれません。ですから、外国為替証拠金取引(FX)には人民元に投資するツールとして注目が集まる可能性もあります。

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今年の投資成績を振り返る

もうすっかり冬ですね。11月も残り少なくなって12月の声を聞くと、忘年会や年末の挨拶回り、クリスマスや大晦日、お正月といった一連の行事を思い出し、なんとなくソワソワ、しみじみしてきます。

最近は、忙しいので、中国株投資は急落したときにポンと購入して、あとは頻繁に売り買いせずに放置することに徹しているのですが、やはり今日のような相場を見ると、どうしても中国株には期待してしまいます。

世界の株式市場が総弱気な中で、日本株が下落しても、中国株は上昇して取引を終える地合の強さ。私は今後注目しているのは、中国株がNYダウなど欧米の株式市場の値動きからテイクオフするかどうかです。

その可能性のカギを握るのは、次の3点。

.イルマネーの行方。

欧米市場から逃避先としての魅力。

F避先の魅力を決定付ける企業収益と直通車の行方。

こうした楽しみや期待や予測のようなオーラがあるからこそ、中国株は底堅いのだと思います。→株式ランキング

ところで、私の保有株ですが、本日の上昇率トップは、人気のIT株・テンセントでした。

.謄鵐札鵐函+4.880%

∨科企業 +3.352%

振華港口機械 +2.882%

づ慶伝篭抜鎚檗+1.404%

ッ羚餮大国際 +1.389%

テンセントは私のほぼ永久保有株のひとつ。今年購入したのですが、すでに91%の上昇率で、将来、どんな株価になるのか実験的に保有しておきたい銘柄です。

万科企業と振華港口機械は、昨日、本土B株が急落しましたから、自立的反発でしょうね。B株の中ではダントツの優良銘柄ですから、どんなに急落しても全く気にならない銘柄ですね。

きょうの特徴は、4位と5位に環境銘柄がランクインしていることです。内需関連であり、しかも中国政府の政策的な課題に合致した銘柄なので、相場が弱気な局面では、こうした銘柄が人気を集めるのかもしれませんね。

さて、今年もあと1ヶ月余りとなりました。→株式ランキング

中国株投資は現時点で昨年12月に比べて含み益が+750万円の増加でした。年初に想定した利益を上回っているので、自分としては満足な結果でした。

投資生活という意味では、もうひとつ、将来の悠々自適な生活に欠かせない収入源・外国為替証拠金取引(FX)で稼ぐ勘所が分かってきたことが一番の収穫でしょうか。

将来に向けて日々の生活費を稼ぐ準備をいろいろ試してみたいと思いますが、おそらく現時点では外国為替証拠金取引(FX)に勝る投資分野はないでしょうね。

最後に、今後の香港H株指数を期待を込めて展望してみたいと思います。

現在 16362ポイント

12月末 18000ポイント

来年2〜3月末 25000ポイント

来年12月 30000ポイント(現在の2倍)

途中調整をはさみながら、こんな感じでどうでしょうか?

中国株の人気度は株式ランキングで確認してくださいね。

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B株にも大型優良株を物色の動き

それにしても中国・香港市場は食い気が激しいです。

きょうの香港市場は主要3指数がそろって過去最高値を更新。香港H株は前日比3.30%増の20194ポイントで取引を終え、初めて終値ベースで20000ポイントの大台を突破しました。

一方、本土市場も本日は凄かったですねえ。→株式ランキング

上海B株指数が3.52%増の371ポイント、深センB株指数も2.72%増の772ポイントで取引を終え、久々に上昇機運を感じさせる相場となりました。

やはり、いまの株高を支えているのはインフレのようです。

物価が金利を上回る実質マイナス金利の様相が色濃くなったため、マネーが株や不動産に流れ込みやすい地合になっているという指摘が出てきています。

私はいつ当局が金融引き締めに乗り出すのか、ハラハラしますが、いまの相場はまさに「そんなの関係ねえ」相場と化しているかのようです。

おっぱっぴー相場が始まるのかどうか?→株式ランキング

私は現在、キャッシュポジションを増やしてPFを中立にしていますので、騰がるも良し、急落するも良し、のんびり観察させていただきます。

ところで、きょうは本土B株市場の変化について言及したいと思います。

まずは、本日の私の保有株の上昇率ベスト3をご覧ください。

上海振華港口機械 +9.516% (買価0.950→時価3.441)

騰訊控(テンセント) +7.260% (買価26.950→時価68.00)

鞍鋼(アンガン) +6.897% (買価2.75→時価31.00)

ご覧のように、久しぶりに上海B株の上海振華港口機械が上昇率トップとなりました。また、万科企業(深センB株)も+3.226%、中国国際コンテナ(深センB株)が+4.837%と大幅に上昇しました。

この3銘柄は、万科企業は中国不動産業のリーディングカンパニー、他の2銘柄はクレーンとコンテナの世界トップクラスの企業と、B株投資の定番のような銘柄です。→株式ランキング

こうした大型優良株が急騰した背景には、中国当局が導入の準備を進める株価指数先物が関連しているようです。

本日の内藤証券の市況解説では、中国証券監督管理委員会(CSRC)の尚福林・主席がこの週末27日、株価指数先物の導入に向けた準備がほぼ完了し、導入時期が近づいていると語り、大型優良株が積極的に物色されたと分析しています。

香港市場に続いて、本土市場も大型優良株の季節が到来するのかどうか、注意深く観察したいと思います。→株式ランキング

ところで、キャッシュポジションを増やして目当ての銘柄を狙っているのですが、こんなに上昇したら買う意欲が減退してしまいますね。しかし、必ず買い場は来る!そう信じたいと思います。

最後に中国株句を一句。

猪(いのしし)や其処は危ない天井やで〜

(きょうはリンダさんの誹風に近づいてみました。無事手術を終え、リハビリを頑張っていらっしゃいます。本当に安心しました♪入院しても中国株は忘れていないようです。ご参照「リンダの豹柄日記」)

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ネット銘柄が急騰!驚愕の香港市場

長いこと中国株の値動きを見ていると、面白い現象に気づくようになります。

急騰時というのは、様々な業種が輪番で上昇し、気がつくと、将来性のある業種は総じて株価が急騰しているということがあります。現在、まさに、そんな現象を目の当たりにしています。

8月の暴落相場が一転、急騰相場に化けて、急騰した業種は、電力、アルミなど素材、生損保・・・・。そして、本日、ネット・IT関連銘柄が急騰しました。

私の保有銘柄のなかで、本日、最も上昇したのがネット企業・騰訊控(テンセント)で、+14.47%の急騰でした。この銘柄は、今年、26.95HKDで購入したのですが、きょうの株価は56.95HKD。上昇率は111%で、とうとう2倍株に成長しました。

こういう銘柄は売ってはいけませんね。多少の調整がやってきても長期で保有する銘柄に仲間入りです。→株式ランキング

そして、上昇率2位だったのが、これまたポータルサイトを経営している中華網(チャイナドットコム)でした。+9.474%の上昇です。私の保有株は、一時、上昇率が-40%前後に落ち込んでいたのですが、このところ動意づいたため、上昇率-13.33%に下落幅を急速に縮小しました。

この銘柄の親会社はナスダック上場の「Chaina.com」です。1995年にポータル事業を開始。香港関連のニュース・情報を提供、オンライン・ショッピングにも力を入れています。

しかし、いま、なぜネット関連企業の急騰なのでしょうか?

昨日、ご紹介しましたが、米国ではグーグルが2004年から3年余りで株価が7倍以上に上昇しました。しかも、本日も大幅に上昇しているというニュースを見かけたので、もしかしたら、世界的なネット銘柄ブーム?

まあ、理由は何であれ、株価急騰は素直に喜びたいと思います。市場は理屈抜きに上げ下げを繰り返す面もあります。

ところで、中国・香港株は凄いですねえ。

前日、米国の株式市場が史上最高値を更新。これを好感して ハンセン指数は前日比+1.209%の28569ポイント、香港H株は+2.495%の18285ポイントで取引を終えました。→株式ランキング

香港H株指数は18000ポイントをはるかに超え、これは年内の20000ポイント超えも夢ではないかもしれませんね。

しかも、海外株式などに投資するQDII(適格本土機関投資家)投資信託が本土の投資家に人気を呼んでいると、現地メディアが伝えていることも、香港への本土資金流入期待を改めて高め、市場心理を明るくしていています。

私は一部銘柄の利益を確定しつつ、出遅れ銘柄を少しばかり仕込んでいますが、それはまた後日、お知らせします。楽しみにしてくださいね。

ところで、800万円ほどの資金でスタートした中国株投資ですが、今日現在の中国株資産は2491万円で、2500万円の大台にあとわずかとなりました。投資利益は1609万円で、初めて1600万円台を突破。先月22日に比べて240万円ほど増加しました。→株式ランキング

資産が毎月200万円ペースで増加するのも、やはり、中国・香港市場はいまや世界最強の市場だからでしょう。その意味では、銘柄選びが成功したというよりも、投資する市場選びが正解だったと思っています。

一方、現在、苦戦中の小型株ですが、本日の現状は以下の通りです。

中国七星購物 買価0.98 時価0.400 騰落率-50.92%

中華網 買価0.600 時価0.520 騰落率-13.33%

大賀伝媒 買価0.890 時価0.780 騰落率-12.36%

吉利汽車 買価1.095 時価1.030 騰落率-5.94%

ご覧のように、中華網吉利汽車が上昇してきました。小型株に投資して含み損を抱えている投資家も多いと思います。私の含み損を見て、優越感に浸ってくださいね。

こういう不調の銘柄が成長するのを見ているのも、また、楽しいものです。

最後に中国株句を一句。

売りよりも なぜか儲かる 猿の腰掛け 

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長期投資は中国株が面白い!

台風9号がまもなく関東地方を直撃しそうです。風雨がうっとうしいのですが、台風一過は清々しいのですよね。今晩は風雨や雨音を我慢しつつ、台風一過を楽しみに待ちたいと思います。

こんな気分はどこかで経験したことがあるような気がしていたら、そうそう中国株投資そのものじゃないのって思い出しました。急落相場が来ても我慢していると、台風一過のような急騰相場に出会ったのは、まだ記憶に新しい、この8月でした。→株式ランキング

そうした中国株の反発力の強さを反映するかのように、最近の中国・香港株市場はなかなか底堅さを感じます。

サブプライム問題がくすぶるなか、昨夜はNYダウが下落しましたが、本日の香港H株は小幅上昇、本土株はきちんと上昇して取引を終えました。

最近の底堅さで、私の保有株の中で含み損を抱えていた銘柄も徐々に水面上に顔を出す、または出しそうな気配になってきた銘柄も増えてきました。

たとえば、金関連銘柄の霊宝黄金(リンパオ・ゴールド)がようやく騰落率−7%まで来ました。この銘柄は2006年に購入した銘柄のなかで唯一、含み損を抱えている銘柄ですが、配当も悪くはないので、ここは我慢のしどころだと思って保有し続けています。→株式ランキング

一方、今年購入した銘柄でダントツの好調さを保っているのが、ネット関連銘柄の騰訊控(テンセント)。早くも騰落率が+52%と親孝行な銘柄です。

親孝行といえば、この夏に購入したばかりの優良銘柄・中国人寿保険は、騰落率+18%と投資家の人気は衰えていません。また、中国人民財産保険も騰落率+0.52%で一進一退ですが、これも長期保有なので、株価の変動をのんびり観察したいと思っています。

というわけで、現在の投資利益は+1200万円台をキープ。中国株資産は2100万円という状況です。長期投資を始めて3年数ヶ月。期待以上の結果ですが、今年後半から北京五輪の来年、そして時期は不明ですが、中国本土の香港直接投資と、長期投資家にとっては楽しみが尽きないのが中国株です。

同意された方は→株式ランキング

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ところで、香港株の急落以上にダイナミックな動きを展開しているのが、外国為替市場です。ドル円は一時111円台に急落したあと、116円台に戻しました。外国為替証拠金取引(FX)で新興国通貨の南アフリカ・ランドをバーゲンセールで仕込みましたので、含み益が急拡大中です。

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私の夢株・中国株のリスクを考える!

最近、「中国株の次はベトナム株だ」「いや、タイ株だ」と、第二の中国株を模索する人が増えてきたようです。とくに中国株投資に乗り遅れた人は、今度こそ、早めに仕込もうと、いろいろな投資先を探しているのではないでしょうか?

私自身、ベトナムには昨年から投資していますし、他の国の株も研究しています。中国株だけでなく、外国為替証拠金取引(FX)を通じて、南アフリカの通貨ランドに投資したり、最近、資源国として台頭してきた豪州やニュージーランド、さらには米ドルに代わる基軸通貨候補として台頭してきたユーロにも投資しています。

投資家として、いろいろな可能性を模索することは極めて重要だと思っています。ただ、探すだけで行動しないのは、いたずらに時間を浪費するだけです。

行動しないのなら、仕事を一生懸命頑張った方が建設的かもしれません。しかし、私の知る限り、仕事が出来る人は投資も余裕を持って泰然と実践しています。しかも、買い方がおおらかというか、毎日株価を気にしない、長期投資の王道のような姿勢です。

投資を始めて3年になりますが、やはり最初の一歩を踏み出すことがとても大切です。→株式ランキング

いまでこそ注目されていますが、ベトナムやタイの株式にしても、南アフリカの通貨ランドにしても、リスクばかり強調された時代もありました。

中国株だって、私は投資を始めた2004年ごろは、「リスキーだから、日本株7割、中国株3割の割合で投資するのが好ましい」などと、アナリストやファイナンシャルプランナーがもっともらしく語っていたものです。

しかし、中国株の成長はいまさら申し上げるまでもなく、世界中が注目するほどの状況です。外国通貨に至っては、いまやFXブームが到来しました。

それでは、これからは何が有望なのか?→株式ランキング

だれもが、その先を読みたいと思うものです。しかし、それは神様しか分かりません。2年後、3年後、5年後、10年後、世界のマネーがどの市場を目指して流入するのか?それが分かれば、私はすでに先回りして投資しています。

いや、もう先回りしているのかもしれません。それは現在の投資状況です。

将来性は投資家個々の読みの世界ですから、それぞれが自由に将来性を論じたらいいし、どう思おうが勝手です。ただ、ひとつだけ、私は中国株に投資して良かったと思うことがあります。

それは世界の新興国に投資することに怯えない感覚を養えたことです。いまでは、むしろ、日本国内の市場で資金運用することにリスクを感じてしまうほどです。→株式ランキング

日本の新興市場は、上場企業が投資家を軽視したような下方修正や決算内容のいいかげんさが目立ち、すっかり投資家の信頼を失ってしまいました。それでも、マネーは回流しますから、将来は急騰する局面が到来するかもしれません。

つまり、どんな市場でもダメだとか、絶対に良いとか、決め付けることはナンセンスです。

私は中国株が将来10倍、20倍に成長して、大きな資産を形成してくれると信じています。たとえ、その途上で急落相場が到来しても、その気持ちは変わりません。理由は、いまさら申し上げませんが、先日の本土株の急騰はプロローグだったのではないでしょうか。→株式ランキング

将来、中国本土の13億人の国民も香港市場に自由に投資できるようになったとき、しかも、いまよりも経済的に豊かな人たちが増えていたとき、いったい、どうなっちゃうんだろうという気持ちになります。

最近、為替市場の世界で、ある言葉が多用されるようになりました。

それは「円安リスク」です。かつては「円高リスク」という言葉が良く使われたものですが、最近は円がどんどん下落するものですから、投資家は「円安リスク」を意識するようになりました。

その意味で、私は中国株についても「下落リスク」より、「急騰リスク」を意識しています。もちろん、急騰する銘柄を飛びつき買いするという意味ではありません。「買いは下落時、売りは急騰時」という原則は不変です。

かつて、バフェットが大学生から「最も後悔したことはなにか?と聞かれて、「買って損をしてもたいした金額ではない。むしろ、騰がることが分かっているのに買わなかったことを最も後悔している」と答えたのを思い出します。

2004年当時から魅力を感じつつも株価が高いと思って買わずにいたら、見る見るうちに株価が上昇した銘柄を、昨年から今年にかけて思い切って購入しました。

それが昨年10月に購入した中国アルミ(2600)であり、もうひとつが今年5月に購入した騰訊控(テンセント・0700)です。購入した当初、ちょっと高いかなと思った株価ですが、時間の経過とはありがたいものです。

現在は以下のような状況です。

中国アルミ(2600) 買価5.44HKD→時価15.28HKD 騰落率+180%

騰訊控(0700) 買価26.95HKD→時価35.85HKD 騰落率+33%

買わずに後悔するより、買って後悔した方が精神的に楽だと思った銘柄です。現時点では、結果オーライでした。

中国株はこれから急落や急騰を繰り返し、人生のように苦楽の道を歩むでしょう。しかし、ゴール地点で物凄い急騰の映像が浮かぶ限り、私は中国株の将来性に賭けようと思っています。賛成→株式ランキング

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中国株も凄いですが、外貨投資も凄いです!外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して165万円の含み益、利回りは500%以上。FXは投資を始めて1年ほどで500%の利回りですから、これはアンガンや万科企業に匹敵する好調さです。→株式ランキング

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将来の急騰銘柄を考える!第3弾

GW最後の相場となった本日の香港市場は、急騰相場で取引を終えました。

これまで、本土A株や本土B株の急騰相場を横目に、やや警戒気味な取引が続いていた香港市場ですが、きょうは吹っ切れたように急騰しました。最近の中国株市場を見ると、最初、本土株が急騰し、その本土株に比べて、出遅れた香港株が買われ、その香港市場の中でも、優良株とクズ株が交互に上昇している印象です。→株式ランキング

きょうの相場で特徴的だったのは、ずっと軟調相場の続いていたペトロチャイナが+13%も上昇したことです。とうとうペトロにまでマネーが回ってきました。さらには、他の銘柄が上昇するなか、ずっと株価がとまったままだったテンセントも急騰しました。

いよいよ、私がかねてから申し上げてきたドラマの環境が整いました。

さて、きょうのテーマは「将来の急騰銘柄を考える」シリーズの第3弾「個人消費関連銘柄だけでいいいのか?」です。

中国がいま直面している課題と、世界的に優位な点を整理すると、今後の有望分野が見えてきます。

まず、いま直面している課題です。→株式ランキング

ヾ超保全⊃料問題エネルギー問題っ羚饒甘擇離ぅ鵐侫蘋鞍

次に世界的に優位なことです。

々眄催拆ι覆砲老腓せないレアメタル生産の独占経済的に豊かになっている国民の金融資産増大政治力も利用したアフリカなど第三世界に対する安価な商品輸出

こんなところでしょうか?→株式ランキング

こうした点から、いろいろ有望な投資分野がおぼろげながら絞り込まれてきます。さて、次に株式市場が暴落したときに仕込むべき銘柄は、これまで3回にわたって書いてきたシリーズを私自身読み返して決めたいと思っています。

参考になった方は→株式ランキング

投資実績と感想は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載していますので、ご関心のある方はご覧になってください。→ランキング

ところで、中国株も凄いですが、私がもうひとつ実践している外貨投資も凄いです!1年間で投資利回り3倍という状況です。外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して123万円の含み益、利回りは399%。FXは投資を始めて1年ほどで400%の利回りですから、これはアンガンや万科企業をはるかに上回る投資利回りです。

それにしても、過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは370%を突破して絶好調です。

ご関心のある方は、「ど素人の外為日記」をご参照くださいね。

ところで、先日、岡三証券グループの中国株証券「岡三オンライン証券」をご紹介しましたがこの口座は無料情報やツールが満載で大反響です。とくに、AASTOCKS社の情報は、基本的な銘柄情報や「チャート分析」だけでなく、過去の株価データを分析して今後5日間の株価予測を表示する「値動き予想」もあり、とてもユニークです。本当に当たるかどうかは分かりませんが、楽しめるツールかもしれません。現在、国内手数料無料キャンペーンを実施中です!

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中国株投資の必須アイテム!中国本土B株も購入でき、株式情報も充実した東洋証券、そして銘柄研究に役立つ「中国株二季報2007年春号」。この本は中国株版「四季報」として私が愛用している本で、毎号購入しています。中国株投資家の「三種の神器」は、「中国株二季報2007年春号」であり、「日本株より儲かる中国株大成功ノート」、そして、あのんさんが推奨している「「中国株の新しい常識35」です。私はそう思って熟読玩味しています。

デンウエイ投資が教えてくれたこと!

本家サイト「ど素人の投資ドットコム」で、4月の中国株損益を更新しました。今月の損益は+705万円で過去最高を記録しました。世界同時株安で、一時は400万円台に減少した含み益も、やはり、いまや世界中の投資家が視野に入れている中国株市場だけあって、あっという間に株価を戻し、むしろ過去最高の含み益となりました。ご興味のある方は、こちらをご覧ください。

今回、新たに仕込んだ銘柄は、2銘柄です。中国最大手IM(インスタントメッセージング)ベンダー・騰訊控(テンセント・0700)と、今年新規上場した中国糧油(0606)です。今年、最初の購入銘柄です。ネットと食糧・燃料という、どちらも、今後人気の出そうな分野と判断して投資しました。この2銘柄については、今後とも注目していきたいと思います。

一方、売却したのは2銘柄。ひとつは2004年に高掴みして以来、私を苦しめ続けたデンウェイ(0203)。他の銘柄に比べて投資額も大きく、それゆえに資金効率を悪化させていました。しかし、今回、ようやく利益を確定することができ、悩みのタネが解消されました。→株式ランキング

もうひと銘柄は、アパレルの製造販売会社・ジョルダーノ(0709)です。配当利回りの良さと、今後期待できそうな小売りという点で投資したのですが、当面は株価の上昇を期待できないと判断し、利益のあるうちに売却しました。

ところで、きょうの日本経済新聞3面に中国が日本を抜いて世界2位の新車販売台数になったことが報じられていました。しかも、自動車の普及率はまだまだ低く、日本の60年代初めの水準だということです。

ですから、中国の自動車メーカーは投資家にとって投資妙味がありそうにも見えますが、そうそう甘くはありません。私のデンウェイ(0203)の例を見るまでもなく、高値掴みすると、あとあと苦しみます。

というのも、中国はいまや世界の自動車メーカーの主戦場ですから、販売競争は熾烈です。確かに販売台数は伸びていますが、競争の激化から値引き競争も警戒しないといけません。ですから、中国の自動車メーカーに投資する際には、慎重にも慎重な銘柄選びが必要かもしれません。賛成→ランキング

私は今回、デンウェイ(0203)を手放しましたが、自動車銘柄はまたいつか購入しようと思っています。ただ、購入する際には、デンウェイ(0203)の購入で犯した失敗を繰り返さないようにしたいと思います。

やはり、投資の鉄則は「急落で買って急騰で売る」ということです。このことの大切さをデンウェイ(0203)は教えてくれました。賛成→株式ランキング

私の投資実績に、ご興味のある方は、こちらをご覧ください。素敵なサイトはこちらです!

それにしても、過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは370%を突破して絶好調です。

ご関心のある方は、「ど素人の外為日記」をご参照くださいね。

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2005年8月4日
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ほたる
何不自由ない典型的なお嬢さん育ち。東京都内の三田にある大学卒業後、一転、ある事情で貧乏に。その後、超〜貧乏育ちの夫と結婚。子供を育て会社も経営。経済的自由を求めて中国株や不動産投資にまい進中。性格はいたって真面目。曲がったことは大嫌いな江戸っ子気質。多忙ゆえ、執筆は夫と共同作業。

※当ブログはあくまで個人的な日記です。それゆえ、マスメディアの取材は一切お断わりしております。ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。
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