本土市場(上海・深セン)

AB株の下落差は内外の心理のズレ?

きょうは香港市場が休場なので、当ブログもお休みしようと思ったのですが、本土AB株の下落幅が大きく異なったので、その意味について少し考えたいと思います。

まずは為替相場の状況から解きほぐすと分かりやすいので、ドル円相場から話を始めたいと思います。

週末からFX投資家の間で話題になっていたのは、急落していたドル円の利益確定が週明けから強まるのではないかということ。つまり、円売り・ドル買いです。

そうした心理状況を予測する向きが強まっている一因は、やはり、原油価格の急落など商品相場が崩れ始めたためです。原油先物相場の焦点は、1バレル100ドルを割り込むかどうかという点だとか。

商品相場が崩れると、株式市場が活気づき、ドルの買い戻しが進むという円安・株高を窓の向こうに見る投資家が増えてきたのかもしれません。

実際、本日の東証は、ドル高が進んだことを好感して株価は上昇して始まりました。後場は利益確定売りが強まったのか、わずかに下落して取引を終えましたが、少し潮目の変化を感じさせる相場ではありました。

一方、中国株に目を転じると、本土A株が急落。上海総合は-4.4%安の3626ポイントで取引を終えました。焦点は3500ポイントを割り込むのかどうか。そこを割り込むと景気への悪影響が心配されます。

しかし、外国人投資家が売買できる本土B株は下落幅が小さいものとなりました。上海はA株が4.5%安なのに対し、B株は0.8%安。深センはA株が3.2%安に対し、B株が1.2%安といった具合でした。

A株市場では、中国当局の金融引き締め継続という発言に敏感に反応したのかもしれませんが、B株市場はむしろ市況の変化を展望して値ごろ感から買いも相当入ったのではないかと想像します。

もっとも、A株市場があまりに冷え込むと、中国国内の景気下落も心配ですから、最近は、当局が株式売買の際の税金を軽減するのではないかといった観測記事まで飛び出すほど。

投資家全体のマインドが相当冷え込んだとはいえ、まだまだ当局に株価上昇カードはないわけではありません。こちらのほうも目が離せない局面です。

いずれにしても、年度末から新年度の渡り廊下に入りましたから、投資家がいろいろなストーリーを必死に考える時期だともいえます。

さあ、売り一辺倒の相場でしたが、少し面白くなってきました。頭に脂汗をかきながら、相場ストーリーを必死に考えてみるのも悪くはありません。

最後に久しぶりに中国株句を一句。

脂汗ながるる頭に八重桜

それでは、みなさん、充実した投資生活をお過ごしください。

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香港株への直接投資はいつか?

きょうの中国株は、本土が大幅に上昇し、香港がやや下落で取引を終えました。なぜなのか?

内藤証券の「China Stock News」を読んでいたら、中国当局が香港市場への直接投資を先送りか?という報道があったようです。

香港株への直接投資、当局が実施時期を先送りか?=本土経済誌が報道
07.09.03
 中国本土の個人による香港株への直接投資について、8月中にも実施されるとの観測が先行していたが、国務院がリスク管理やスキームなどについて会議を開いているとの報道が流れ、当初予想よりも遅れるとの見方が急浮上している。本土の経済誌「財経」が報じたもので、香港株の急騰を受け、本土マネーが無制限に香港にシフトするという大きな衝撃を当局があらためて認識。リスクや具体的スキームを再評価するよう求めたという。この報道は9月3日付の香港各紙も大きく報じた。(内藤証券)

観測記事なので、これが本当かどうかは分かりませんが、先送りされたときには本土株の買いが強まるという思惑から、本土株が大幅に上昇したのかもしれません。→株式ランキング

この記事によると、香港株への直接投資をめぐって、当局が懸念しているのは本土の個人投資家が高値掴みさせられるのではないかという点です。2001年にB株が本土の個人投資家に開放された際には、株価は暴騰後、急落。本土の投資家が高値掴みしたことがありました。

その二の舞は避けたいと、当局内で実施時期について議論があるという内容なのですが、こればかりは中国当局内の動きなので、私たちには分かりません。ただ、こういうときは慌てず、静観します。

これで香港株が下落したら、今度は突如、直接投資を実施するかもしれませんし、観測記事が結果的に杞憂だったということになるかもしれません。

かりに先送りになったとしても、本土にジャブジャブするマネーをいずれ香港に流し込まなければインフレは進みますから、香港株への直接投資はいずれ解禁せざるをえないと考えています。

ですから、「当たるも八卦、当たらぬも八卦」の世界に、長期投資家の私としては揺さぶられず、あくまで中国企業の急成長に投資する気持ちでいたいと思います。

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ところで、香港株の急落以上にダイナミックな動きを展開しているのが、外国為替市場です。ドル円は一時111円台に急落したあと、116円台に戻しました。外国為替証拠金取引(FX)で新興国通貨の南アフリカ・ランドをバーゲンセールで仕込みましたので、含み益が急拡大中です。

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中国・香港株のドラマはいつ来るのか?

先週末、米国株式市場が大幅下落。昨夜は参院選で自民党が大敗したことを受けて、本日の中国株市場はどんな動きをするのか、興味深かったのですが、やはり、底堅い相場でした。

香港市場をけん引したのは、上海、深センA株など中国本土株市場でした。本土の株価が上昇したことで、香港市場を安心させたのでしょう。香港H株は13000ポイントを回復。ハンセンや上海B株も上昇しました。

しかし、まだまだ安心できません。今夜、米国株式市場が上昇した中国・香港市場や日本株市場を見て、どういう反応をするのか。やはり、サブプライムローン問題が相場を崩すのか、それとも底打ちが近いと見た買いが活発化するのか、この点が最大の焦点となってきました。

その米国株式市場の値動きは明日の中国株にも影響を及ぼすでしょうし、世界の株式市場の今後の流れを作り出すかもしれません。

逆に言うと、ここが仕込み場なのか、それとも静観する場なのか、とても面白い局面だともいえます。→株式ランキング

米国の信用不安(昨日のブログを参照)と中国の急成長期待。株価にとって、真逆に働く2つの要因の綱引き合戦がしばらく続くのかもしれません。ですから、私としては急落を期待しつつ静観。急落したら、キャッシュポジションに出動してもらいます。

一方、中国株投資は円高時に仕込みたいので、外為市場も気になります。

その外為市場はとてもエキサイティングな動きとなっています。ドル円は、けさ、118円台半ばから一気に118円に急落。そのあとは119円に急騰。そして夕方から118円台前半に急落するというジェットコースターのような展開です。

なぜ、こうした激しい値動きになっているのか?→株式ランキング

それは株価をにらんでいるからです。

日本株は午前中、大幅に下落しましたが、午後は押し目買いが強まり、最終的には前日比プラスで引けたのを見て、ドル円が急速に上昇しました。ただ、外為市場も今夜の米国株式市場の結果を見て態度を決めたいという投資家が多いため、夕方には118円台半ばから前半という中立に値を戻したようです。

このように、中国株市場も外為市場も米国株式市場の値動き次第という、米国主導の相場が続いています。しかし、この輪廻から中国株市場が完全に抜け出したとき、中国株投資はドラマが始まると期待しています。

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ところで、外為市場もドル円などが急落に直面しています。今回の急落で外貨を安く仕込み始めました!こちらも私の正念場です。

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中国本土市場は買い場到来か!

きょうの中国・香港市場は、中国本土市場の下落の激しさに嫌気をさして、香港市場で利益確定売りが優勢となりました。

ただ、本土市場の下落に比べて、香港市場の下落は軽く、双方の市場の地合の違いを印象付けました。

今後、香港市場には本土マネーの流入が期待できるので、本来なら香港H株あたりを仕込みたいのですが、やはり、目は大幅に下落した本土市場に向いてしまいます。→株式ランキング

というのは、私は急落相場が3度の飯より大好きな投資家です。

急落すればするほど、買い意欲が増し、いろいろ銘柄を選んでいるうちに、相場が反転して買い場を逃してきたドジな投資家でもあります。

本土市場は中国の株民が主導する市場なので、とても感情的かつ激しいのが特徴です。ですから、ここは冷静に反発の度合いが大きそうな銘柄を慎重に選びたいと思います。

慎重に選んでいるうちに、また反発してしまうのか?それとも、さらに下落してバーゲンセールで買い物ができるのか?それは神様しか分かりません。

ですから、その企業自体が将来的に成長しそうかどうかを座標軸に銘柄を選択したいと思います。→株式ランキング

ところで、きょうの個別銘柄ですが、中国燃気に注目したいと思います。全体的に下落相場のなか、中国燃気が6.57%高と急騰しました。内藤証券によると「内モンゴル自治区のガス関連会社3社を買収すると発表した」ことが買い材料になったようです。

この銘柄は、昨年秋に2度にわたって1.31HKDほどで購入しましたが、現在は2.92HKD、上昇率122パーセントまで成長しました。

大気汚染に直面している中国にとって、事業所や家庭の都市ガス化は急務です。そのガス化の進展をにらみつつ、目標は10HKD。およそ10倍株に成長することを期待したいと思います。

やはり、中国株は企業の成長を見守る長期投資に投資効率の良さを感じます。賛成→株式ランキング

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今回の中国株急落は極めて重要なことです!

中国当局が印紙税を少しだけ上げると発表したら、中国株は急落しました。とくに本土株が凄い。上海B株は平均9パーセントも急落しました。

ただし、今回の急落はとても重要です。むしろ、中国株投資家にとっては大歓迎すべき急落です。それは安い株価で仕込めるというちっぽけな意味ではなく、中国株全体の健全な成長のためには、早めに経験しなくてはいけない急落でした。

中国当局は、国内に有り余る資金が中国株市場にどんどん流れ込み、しかも普通の市民が株を買ったら儲かるのは当たり前といった気分で、株式投資を経験することに懸念を強めていたに違いありません。

ですから、まずは証券会社に個人投資家の教育を要請し、次に預金準備率を段階的に引き上げ、さらには利上げも実施して、投資家にシグナルを送り続けました。→株式ランキング

しかも、あの世界的な投資家バフェットが中国株の現状に強い懸念を示しても、急落したのは香港市場だけで、本土市場はほとんど反応を見せず、上昇しました。要するに、本土の個人投資家は全く聞く耳を持たないかのように資金を株式市場に放り投げ、中国本土株は急騰する一方でした。

株式投資の最大の教育は何か?それは急落・暴落を経験することです。

損失という痛みを伴わなければ、本当に意味で投資の怖さを理解できませんし、ファンドメンタルズを無視した博打相場は際限なく続きます。

急落のタイミングが遅くなると、株価が上昇した分だけ、個人投資家の傷口を広げます。その意味では、きょうの株価急落はとてもいいタイミングでした。

今後注目すべきは、今回の中国株の急落を受けて、今夜、欧州の株式市場やNY株式市場はどんな反応をするのか?さらに、一夜明けて、日本の株式市場は続落するのか?中国株市場は2日連続で急落相場となるのか?

つまり、中国発の株価急落が2月末のように世界一周し、世界株安を再現するかどうかです。→株式ランキング

私的には、このタイミングで、世界の株式市場が下落することによって、市場が筋肉質になることを期待したいと思います。そして、全力で仕込めるような相場が到来するのかどうか?じっくり観察したいと思います。

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きょう現在、利益利益は+938万円。保有銘柄や実績は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しましたので、ご関心のある方はご覧になってください。→株式ランキング

ところで、中国株も凄いですが、私がもうひとつ実践している外貨投資も凄いです!1年間で投資利回り3倍という状況です。外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して133万円の含み益、利回りは429%。FXは投資を始めて1年ほどで400%の利回りですから、これはアンガンや万科企業をはるかに上回る投資利回りです。

それにしても、過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは370%を突破して絶好調です。

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中国本土株が急落!その手があったか!

先日も書きましたが、中国本土株の急騰ぶりは手のつけられない状態でした。そうしたなかで、救世主が現れました。

それは米国の金融市場を仕切っていた米連邦準備理事会(FRB)のグリーンスパン前議長です。グリーンスパンという文字を書くのは久しぶりのような感じもしますが、さすがに世界の市場に影響を与えた人物の発言は強烈でした。

グリーンスパンはスペイン・マドリードでの会合に衛星中継で参加し、「中国株はいずれ劇的な収縮が起きる」「最近の中国株ブームは明らかに長続きしない」とコメントしたという報道が伝わると、本土株は急落しました。

A株は上海が-0.474%、深センは-0.599%。一方、グリーンスパンをよく知っている海外の投資家が参加しているB株は上海が-7.975%、深センは-4.409%と大幅に下落しました。→株式ランキング

まさに、急騰し続ける中国株に対する口先介入となりました。中国政府にとっては、お手軽な市場冷却方策で、金利を上げたり、預金準備率を引き上げても、あまり効果がなかったわけですから、ちょうど良いタイミングでの口先介入と映っているかもしれません。

しかし、A株の市場参加者には、グリーンスパンという人物がインパクトを持っていないのか?それとも、情報の伝達が遅いのか?やや下落不足のような感じもします。

一方、B株に目を転じると、上海市場は上海金橋を除いて大幅な全面安。深セン市場も4銘柄を除いて全面的に下落しましたが、なんと我らが万科企業は+4.145%と大幅上昇しているではありませんか。凄い銘柄です。

それにしても、グリーンスパンは香港市場が休場で、本土市場だけが開いている日に、今回のような爆弾発言をしたというのは巧みですね。治療すべき箇所を狙った発言とも受け取れます。→株式ランキング

ところで、今後の中国・香港市場ですが、週末の相場が気になるところです。

面白いのは、本土株が急落しても、東京株式市場は比較的落ち着いているという点です。ですから、今夜のNY市場がどんな反応をするのか、とても注目されます。

その株価を見て、明日の香港市場が動く感じもしますので、とにかく今夜から明日朝にかけてのNY市場は見逃せませんね。

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きょう現在、利益利益は+938万円。保有銘柄や実績は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しましたので、ご関心のある方はご覧になってください。→ランキング

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中国株急落の原因と対処法!

中国株の急落で、今後の投資方法をめぐって、あちらこちらでいろいろな見解を拝見しました。どれも、ごもっともです。こういうときはシンプルに考えるのが一番です。

方法は2つ。→株式ランキング

/年後を展望して保有し続ける。                          △垢阿貿笋辰堂射逎螢好をゼロにして、再度、欲しい銘柄に乗り換える。

この二つだけです。

,瞭馘世蓮△気蕕鵬射遒靴燭箸に気分的に面白くないことです。ただし、気分ですから、自分の気持ちの持ちようです。「10年後には数倍になるんだ」とひたすら信じ続けることです。ここまでくると、すっかり宗教ですね。          

△瞭馘世蓮⇒莉機⊂緇坐蠑譴謀召犬燭箸には、一度、売ってしまうと買い戻すのが嫌になるということです。こんな格言があります。「あなたの買った株は必ず下がる。あなたの売った株は必ず騰がる」

先の相場は誰にも分かりません。目先の相場を無視するかどうか。そこで投資のスタイルは全く変わったものになります。

投資は難しく考える必要はありません。→株式ランキング

安く買って高く売る。

これは当然のことだけれど、意外に高く買って安く売る人は多い。なぜなら下落の恐怖感に勝てないためです。

下落したらナンピンするか、損切りする。

これは下落局面で含み損を抱えているときの投資術ですが、どちらが優れているかという議論はナンセンス。その後の相場次第で、どちらも諸刃の剣になります。

買うときは2回から3回に分けて買う。売るときも2回から3回に分けて売る。

でも、急落しているときには、こうした細かい投資が億劫になります。

私は,療蟷颪鯊海韻討い泙垢、恐怖感がある方は△鯀択するだけでいいのです。投資は難しい分析論でもなければ、チャート論でもなく、ましてや財務諸表の問題でもありません。最終的には自分の心の問題なのです。賛成は→株式ランキング

というわけで、きょう、コーヒーをすすりながら各種コラムを読んでいたら、興味深いコラムを見つけました。タイトルが強烈です。「中国株:今回の暴落の原因は中国政府の為替政策だ!」。大手家電メーカーや台湾系部品メーカーを勤め上げ、現在は団塊世代のリタイア組・ペンネーム梶野一平さんのコラムです。

このコラムはとても為替政策に着目した秀逸なコラムです。

要点を述べると、中国元の国際化が遅れているため、中国国内で膨張した人民元が不動産や中国株にしか向かうことができず、中国A株が膨れ上がったという現状を指摘。中国人民元を国際通貨にして人民元を切り上げないと、日本と同じようなバブルを生むかもしれないという問題提起です。→株式ランキング

最近、中国当局の為替政策が議論になることが少なくなりました。中国国内の人民元のジャブジャブ状態を緩和するには為替の完全変動相場制、切り上げが必要です。

人民元を相場より安くし、流入するドルを制限するという管理経済ではコントロールできないほど、いまや中国経済は大きく、複雑な状態になったということを中国当局も考える必要がありそうです。

もっとも、ここ数年の経済運営を見ていると、中国当局はどこかの国の金融当局よりは優秀なので、おそらくウルトラCを繰り出してきそうな感じもします。

小出しの対処療法ではまずいという気持ちになっているかどうか。今後の当局の動きに注目したいと思います。応援のクリック→株式ランキング

こうした為替の重要性は外国為替証拠金取引(FX)で理解しました。国力も違えば、金利も違う通貨を市場が調整するのが為替相場。そこに、他の投資では考えられないような投資の妙味があります。私は31万円の投資で利回りは200パーセント以上と好調です。

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この急落相場で、私の投資実績は悪化しました。しかし、長期投資というのはありがたいもので、この長期間に積み重なった含み益が今回の急落の含み損を消しています。本家サイト「ど素人の投資ドットコム」の日記「独り言」に書き込みましたので、ご興味のある方はご覧になってくださいね。

急落したときは売り場ではありません。買い場です。この原則を心に刻んで、私は「放置投資」を突き進みます。

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B株が急騰!B株改革は近いのか?

香港市場と上海・深センB株市場が対照的な相場となっています。

香港市場は続落相場。その原因として、商品相場で損失を被ったヘッジファンドが損失を補填するため、上昇率の高かった市場で利益を確定する動きを見せているという見方が出始めています。株式ランキング

しかし、経済のファンダメンタルズは変化しているわけではないので、地場の投資家は買いのタイミングを探っているとか。これは私と同じ姿勢です。

一方、本土市場は、新たな観測が打ち上げられました。中国証券監督管理委員会がB株の改革案を旧正月(2月中旬)前後にも発表し、実施するという観測記事が掲載され、B株は軒並み急騰しました。深センB株市場では、万科企業をのぞく、全ての銘柄が上昇する凄さでした。B株を保有している投資家の皆さん、おめでとうございました。株式ランキング

B株の改革案というのは、どんな内容なのかは定かではありません。一説には、企業がB株を買い取る案も取りざたされているようですが、それには,匹了点の株価を算定基準にするのか企業が買収資金を調達できるのか、といった問題点もあって疑問視する声もあります。

むしろ、自然なのは、かねてから噂されているAB株の統合ですが、そもそも、旧正月前後にB株改革案が発表され、実施されるのかどうかも分かりませんから、詮索するのもナンセンスかもしれません。株式ランキング

ただ、「火のないところからは煙は立たず」ということわざをありますから、2月中旬にかけては要注意ですね。

こういう相場のため、私の保有銘柄は香港のマイナスを本土B株の利益で相殺し、損益は+488万円と前日とほぼ変わらない水準です。

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中国株投資の3点セット!中国株情報が充実した東洋証券、そして銘柄研究に役立つ「中国株二季報2007年春号」。この本は中国株版「四季報」として私が愛用している本で、毎号購入しています。なんといっても見やすいのが気に入っています。

中国株二季報2007年春号」の今回の特集は、「高成長続ける中国経済〜軟着陸への道と投資戦略」。上場企業インタビュー「中国国際航空」「パークソン」「華能国際電力」。そのほか盛りだくさんです。

本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に12月の中国株損益を掲載しました。ご関心のある方はご覧ください。

NEWS!中国株二季報2007年春号の販売が始まりました!

中国株投資家の「三種の神器」は、「中国株二季報2007年春号」であり、「日本株より儲かる中国株大成功ノート」、そして、あのQさんが推奨している「「中国株の新しい常識35」です。私はそう思って熟読玩味しています。

中国株投資というのは、グローバルな視点で市場を見る目が必要です。私の外国為替証拠金取引(FX)を実践して、そうした目を相当養いました。

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スター銘柄を探すコツは?〜中国株新局面

明日から、いよいよ中国株は香港、本土B株とも相場が始まります。

米国の株式市場の空気を1週間以上も休んでいたB株市場はどんな株価で迎えるのか、とても楽しみです。株式ランキング! 

さて、中国株は今後、俄然、注目を浴びる可能性があります。

人民元の切り上げ観測が年末に近づくにつれて強まるでしょうし、市場参加者は徐々に2008年の北京オリンピックを意識するようになるでしょう。

もちろん、その過程で調整もあるでしょうけど、基調は右肩上がりとにらんでいる投資家が多いのではないでしょうか。

目先、中国工商銀行が17日に新規上場予定なので、このときは需給悪化懸念から株価は下落するかもしれません。または、その前に株価下落を予測して、利益確定売りが強まるかもしれません。株式ランキング! 

しかし、長期投資家にすれば、いづれも長い投資期間の点にすぎません。目先の相場は気にせず、大局をにらみながら、投資活動を続けたいと思います。

ところで、先日も当ブログで書きましたが、年末から来年2007年春にかけて、スターになるのはどの銘柄なのでしょうか?

徐々にサイトやブログでも、この話題が増えてきました。ブログランキング! 

意外に、最近株価が上昇している電力かもしれませんし、商品相場が回復して再び商品関連銘柄かもしれません。

10月中に研究・検討、そして仕込みを終えて、年末・年始を迎えるというのが、最良のスケジュールかもしれませんね。もちろん、その後、株価が下落することだってありますから、その辺の判断は投資家個々のセンスですね。

さて、私も、この連休はどの銘柄なのか、いろいろ考えています。そのための三種の神器が、「中国株二季報(夏・秋号)」であり、「日本株より儲かる中国株大成功ノート」、そして、あのQさんが推奨している「「中国株の新しい常識35」です。

コーヒーをすすりながら、熟読玩味しながら、銘柄研究していると、不思議なもので、欲しい銘柄がどんどん増えてきます。

しかし、投資の原則は「安く買って高く売る」ことですから、現時点で株価が上がりすぎているものは却下しました。株式ランキング! 

もちろん、現在、私が保有している19銘柄の中からスターが誕生したらラッキーなのですが、まあ、そういう期待はしないことにしましょう。

スター銘柄の発掘は宝くじよりは確率が高そうですから、銘柄研究も兼ねて、ぜひおススメです。いつの間にか、中国株に詳しくなっているはずです。本家サイトの掲示板に「明日のスター銘柄」を語り合うスレットを立てましたので、そちらに書き込むなりして楽しんでくださいね。

ところで、きのうご紹介したロジャース国際商品指数ファンドですが、とても関心が高いようです。多くの方が資料請求(無料)しています。

私は基本的には投資信託は好みません。なぜなら、販売手数料や信託手数料を取られるからです。それなら、自分で資金を運用したほうがいいと思ってしまうんです。

しかし、コモディティ(商品相場)というのは素人には手が出しづらい投資分野ですよねえ。でも、一方で「21世紀はコモディティの時代」ともいわれます。

中国やインドが経済力をつけたとき、何が起こるか?

それは原油や非鉄金属、食料などの不足です。商品相場は需給が悪化して急騰する可能性があります。ですから、世界3大投資家のジム・ロジャーズは自信たっぷりに「21世紀は商品の時代であり、中国の時代」と提唱しています。

中国株は実践しているのですが、「コモディティ」に関して指をくわえて黙認していていいのか?という気分になります。ですから、私はコモディティだけは投資信託で運用しています。まだ、50万円ほどですが、現在のような相場になると、一層、投資意欲が沸いてきます。ランキング! 

なぜなら、「みんなが逃げている市場で買って、みんなが集まってきた市場で売る」のが優秀な投資家の基本動作です。

その意味では、ロジャース国際商品指数ファンドが、商品相場が暴落した、この秋から発売されたというのは、とてもグッドタイミングです。販売元の三貴商事は外為投資や商品先物では有名な大手業者ですから、もしかしたら商品相場の急落に合わせて販売計画を練ったのかなあ、とも思ってしまうほどです。

というわけで、このジム・ロジャースの投資法に沿った運用をする商品ファンドは、とても気になる金融商品です。この商品は販売手数料が1%なのですが、ネットで口座を開設すると、販売手数料は無料になるという、ネット時代の申し子のようなファンドです。

最低購入額が10万円。それ以上は1万円単位で大丈夫だといいますから、少額投資も可能ですね。ランキング! 

私だったら、商品相場が急落しているうちに多めの資金を投入し、あとは毎月1万円でも積み立てていく「ドルコスト平均法」がいいのかなあなんて思うのですが、まあ、まずは資料請求(無料)して研究ですね。

遠い存在だった「コモディティ」が身近な存在になってきました。

本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に中国株の投資実績を更新しました。ご興味のある方はご覧ください。

中国株投資家の秋の読書は「日本株より儲かる中国株大成功ノート」。もちろん北京五輪についても詳細な解説が掲載されています。もう一冊は中国株投資家の必読書・中国株二季報(夏・秋号)。これで急成長しそうな割安株を探すのが楽しいですよ!

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2005年8月4日
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ほたる
何不自由ない典型的なお嬢さん育ち。東京都内の三田にある大学卒業後、一転、ある事情で貧乏に。その後、超〜貧乏育ちの夫と結婚。子供を育て会社も経営。経済的自由を求めて中国株や不動産投資にまい進中。性格はいたって真面目。曲がったことは大嫌いな江戸っ子気質。多忙ゆえ、執筆は夫と共同作業。

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