中国光大国際

アジアの平和と繁栄を願う!

ミャンマーで反政府デモを取材していたジャーナリスト長井健司さん(50)がデモ鎮圧に当たった軍人に射殺されました。心から冥福をお祈りしたいと思います。

私たちアジア人にとって、最近の中国やベトナム、インドなどアジアの経済成長は本当にうれしいことです。世界のなかでアジアは、米ソの代理戦争の場であったり、貧困と紛争に苦しむ人たちが多い地域でした。

しかし、豊かさはいつしか平和を望むようになります。日本や中国など経済的豊かさを手にした政府や国民は国家の安定や周辺地域の有事を回避することに心を配るようになります。

一時期、中国と台湾の紛争、中台紛争を中国リスクに掲げる人たちもいましたが、いまやめっきりそういう論者も減りました。最近は、むしろ中台問題はすでに米中間で着地点が内々固まっているという説が増えています。

米国債の最大の引き受け手である中国が混乱すれば、米国の債券市場は動揺し、金利が急騰、そして経済混乱につながることは米国当局も分かっているはずです。

ですから、主要国にとって、他国の混乱は経済が国境なき発展を遂げている以上、決して他人事ではないのです。賛成→株式ランキング

一方、今回のミャンマーの軍事政権と国民の衝突は、こうした世界の経済発展から横道にそれた状態にありました。

本日の日本経済新聞の「春秋」によると、ミャンマーの最大都市ヤンゴンは電気の通じる時間は1日2時間しかなく、インフレ率は30%を上回る状態です。そして、今度は燃料価格を引き上げたことが反政府デモの発端でした。

一方で、軍事政権は何に一生懸命だったのか?

最高権力者のタン・シュエ氏が最高権力者に就任以来、「困窮する国民には目もくれずに新首都ネピドー(ミャンマー語で「王の都」)の建設にうつつを抜かすのが軍事政権の正体だ」(春秋)と断じています。→株式ランキング

基本的に外交は内政不干渉が原則。しかし、日本の経済援助が、こうした王の都の建設に使用されているのです。そのことを、長井さんの死が私たちに教えてくれました。

私は中国の経済発展とともに気になっていることがあります。それは環境汚染です。毎日新聞発行の「週刊エコノミスト」が「水資源争奪」を特集しています。

1995年、世界銀行のイスマイル・セラルディン副総裁(当時)は「20世紀の戦争が石油を巡る争いであるなら、21世紀は水を巡る争いになる」と予言しました。

地球温暖化による水資源の枯渇や地下水の汚染による飲料水の不足、人口増大や食料生産の拡大による農業用水の需要増加など、水はまさに21世紀のキーワードになりつつあります。

エコノミストによると、国民一人当たりの年間水資源量は、カナダが9万0767トンでトップ。日本は3337トン。中国はさらに少なく2127トン、世界平均の4分の1という水準です。→株式ランキング

インドに至っては1729トンと、カナダの50分の1。経済成長著しい中国やインドの水は危機的状況にあり、まさに水を巡る格差時代ともいえます。

危機あるところにビックビジネスあり。いま水は巨大ビジネスと化しています。

特集の中で、とくに目を引いたのが「チャイナ・ウォーター・リサーチ」の内藤康行代表のレポートです。

中国政府は、水不足に対応するため給水・汚染処理市場の拡大に着手。第11次5ヵ年計画(2006〜2010年)の投資規模は1兆元(約15兆円)とされているそうです。→株式ランキング

これまで水の価格は低く抑えられていましたが、水の価格は上昇しています。需要と供給の価格メカニズムを正常化させたためです。2010年には、中国の給水市場は年間600億元から2400億元に上昇が予想されるといいますから、まさに4倍増のビジネスとなるわけです。

こうした水事業に、中国政府は1990年代から外資の参入を導入。最近は外資系企業が市場の巨大化を念頭に地方の水事業者を買収すなどM&Aも活発化しているそうです。

こうしたビジネスの発展が中国国民の生活や生命を救い、中国国内に食の安全思想が高まれば、中国からの食料輸入に頼る日本にとっても悪いことではありません。

ミャンマーと中国。双方が直面する課題は質的な違いはありますが、どこか、日本も無縁ではないことを常に認識したいと思います。

参考になった→株式ランキング

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中国株損益は過去最高!

本日、本家サイトで中国株の損益を更新しました。

投資成績は前月比+213万円増の+1364万円の利益。中国株資産は2244万円となりました。個別銘柄の騰落に、ご興味のある方は本家サイト「ど素人の投資ドットコム」でご覧ください。

この一週間は、中国株投資家にとってワクワクする1週間でした。香港H株指数が15000ポイントをあっさり突破し、利益確定売りが強まる週末金曜日も日米の株式相場が下落するなかで、プラスで取引を終える地合の強さを見せ付けました。→株式ランキング

それにしても、中国・香港株市場は材料が豊富ですねえ。

AH同時上場銘柄のAH株価差が材料になったと思ったら、本土マネーの香港直接投資期待。さらには、金や原油、アルミなど市況関連銘柄が急騰。そして航空業界の再編観測から航空会社の株価も急騰しています。

まさに買い材料には事欠かない相場といえますが、やはり真打は香港市場に対する本土マネーの直接投資解禁がいつになるかという点でしょうね。

今後の中国・香港市場の日程を見ると、中国本土は10月1〜5日が国慶節で休日。香港は9月26日(中秋節翌日)と国慶節の10月1日(月)が休場です。

ですから、早ければ、国慶節明けかも?といった観測もあるようですが、こればかりは中国当局者でなければ分かりません。まあ、焦らず、のんびり、待ちたいと思います。→株式ランキング

ところで、きょうは清々しい秋になりましたので、環境銘柄の話題をエントリーしたいと思います。

先日、中国光大グループの環境関連銘柄・中国光大国際が、6月中間決算を発表しました。

もうご存知の方も多いと思いますが、下水道処理など環境関連事業がいよいよ収益を拡大し、決算に大きく寄与しました。売上高は+43%の5億1969万HKD、純利益は1億6755万HKDと+95%の急拡大。これを受けて週末の株価は3.280HKDです。

この銘柄は昨年10月、1.06HKDで購入しました。その後、中国国内の環境悪化がクローズアップされるに伴って、株価がどんどん上昇し、現在の騰落率は+209%。つまり、買価の3倍です。

1年間で株価が3倍に成長する銘柄がゴロゴロしているのが中国株投資の醍醐味なのですが、中国光大国際もその代表格のひとつでしょう。

この銘柄の魅力は何と言っても国務院(内閣)系投資会社の中国光大集団が筆頭株主だということです。国務院の息がかかった企業ですから、ある意味で安心です。→株式ランキング

収益の主力はインフラと不動産。有料道路や発電事業を展開していますが、廃棄物発電や下水処理事業など環境事業への投資を加速させ、投資家の支持を一気に高めた銘柄です。

もうひとつ、私が昨年購入したのが、天津創業環保。主力事業は汚水処理サービスや汚水処理場の建設・管理ですから、まさに「ザ・環境銘柄」です。そのほかに、有料道路料金所の運営や建材、水リサイクルなど、今後、期待できそうな事業を行っているので購入したわけです。

天津創業環保は、2.140HKDで購入し、現在は4.340HKD。騰落率は102%。1年間で2倍に成長しました。

こうしてみると、昨年、今後の中国のキーワードは「環境」と考えて投資したのは正解でした。「環境」というキーワードは、投資家にとっても、中国政府にとっても、そして中国国民や、隣国・日本にとっても、無関心ではいられないキーワードなので、有効期限はとても長いと考えています。

投資は儲からなければ、話になりません。

しかし、投資で儲けつつも、中国国内の課題や矛盾を解決しようとする企業に投資することで社会貢献するのも、投資家としては悪い気はしないものです。

最後に中国株句を一句!

秋風や 環境浄化で銭の花

いつの間にか、当ブログの株式ランキングが凄いことになっています!

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私のホールド戦略!目標は香港H株13000P

このところ、私は利益確定をすることもなく、ひたすらホールド戦略で臨んでいます。

それはなぜなのか?→株式ランキング

答えは簡単です。年末に向けて大相場が到来する勘のようなものがあるからです。勘なので外れるかもしれません。

しかし、勘には、それなりの理由もあります。その理由は多くの投資家が感じていることかもしれません。そうです。本土市場からの資金流入。世界的なカネ余り現象のなかでの中国、香港市場の位置づけ等々。

ただ、多くの投資家が感じている相場急騰の理由以外に、私の個人的な理由があります。それは、また機会があれば、お話したいと思います。

さて、現在の私の含み益ですが、とうとう1140万円を突破しました。中国株資産は800万円から2024万円に増えました。年内の目標は2500万円ですが、このペースで行くと期待できると思っています。→株式ランキング

ところで、個別銘柄ですが、昨年秋に購入した中国光大国際がすでに3倍株に成長しました。また、同時に購入した天津創業環保も+170%の上昇率です。

やはり、キーワードは「環境」でした。次のキーワードは何か?常に、そんな目で銘柄探しをしています。→株式ランキング

中国株も凄いですが、外貨投資も凄いです!外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して165万円の含み益、利回りは500%以上。FXは投資を始めて1年ほどで500%の利回りですから、これはアンガンや万科企業に匹敵する好調さです。→株式ランキング

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中国株とのつき合い方!

利益確定するのが惜しいほど香港市場は上昇相場が続いています。

自分のサイトでも、開設した当初、どんなことを書いたのか、すっかり忘れてしまうものです。2004年7月に、私は本家サイト「ど素人の投資ドットコム」を開設しました。

そのサイトの投資方針を久しぶりに読み返して見ました。すると、次のように書いていました。→株式ランキング

当面、中国株に絞ります。

何といっても、中国には将来の経済成長というロマンがあります。
日本の企業は立派ですが、もう「安定した中年」。中国企業は「荒削りな少年」という感じがしますよね♪
もちろんチャイナリスクは承知のうえです。

しかも、「バイ・アンド・ホールド」。原則10年間の長期投資です。(急騰などの時には、一部、中期投資の銘柄もあります)

長期投資だと日々の相場をそんなに気にしなくてすみます。
しかも、投資した企業が10年後、どこまで成長し、株主にどんな利益を与えてくれるのかって、夢があります。

投資額は最終的に1000万円を予定しています。→株式ランキング

さてさて、10年間で1000万円がいくらになっているでしょうか?お楽しみに♪♪♪

こんな風に書いたわけですが、ひとつ、現在の状況と異なっている点があります。それは投資額です。1000万円投資しようと思ったのは事実ですが、上昇のスピードが速すぎたというか、大きな調整局面が少なかったというか、私自身のリスク感覚が働きすぎたのでしょうか?→株式ランキング

現在の投資額は730万円程度です。これに対して投資利益は1100万円ほど。キャッシュポジションも含めた中国株資産は2000万円近くになっています。

もうひとつ、投資の途上で一部の銘柄を利食いしています。利食いした銘柄は、ひとつは株価が2倍以上に上昇した銘柄の半分売却→タダ株化。もうひとつは、上昇のスピードが遅い銘柄の見切り的な利食いです。

2倍以上上昇した銘柄の半分売却は、利点と欠点があります。利点はその後、株価が急落したときにリスクをヘッジできる点です。欠点は、株価が急落せず、上昇したとき、逸失利益が生じることです。→株式ランキング

一方、見切り的な利食いも、1年後、半年後に急騰して悔しい思いをするかもしれません。ただし、そんなことを考えていると、利益を確定できませんから、売却した銘柄のことは考えないことにしています。

こうしたことを書けるのも、やはり中国・香港株は、長期保有していると基本的に総じて株価が上昇しているからです。

ですから、私が本家サイトを開設したときに、ど素人的感覚で書いた投資方針「バイ&ホールド」という考え方は、まんざら間違いではなかったのかなあとも思い直しています。→株式ランキング

保有銘柄や実績は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しましたので、ご関心のある方はご覧になってください。

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投資戦略は今年中盤が難しい!

きのう、5月の投資実績を本家サイトにアップしましたが、アクセス数が物凄かったので驚きました。投資家の中には私の投資利益をベンチマークにされている方もいるようなので、毎月、小まめに投資成績を更新しています。

おそらく中国株に長期投資している方は私よりは好成績だと思いますが、含み益が増えてくると、どうしても取らぬ狸の皮算用をしたくなります。

私の目標利回りは年間30パーセントです。現在、利益を確定するなどしてキャッシュ化した手元資金(約400万円)を除いて、時価総額が1400万円なので、これが年間30%ずつ増えていったら、どうなるでしょうか?

ちょっと計算してみました。→株式ランキング

2007年→1820万円、2008年→2366万円、2009年→3075万円 2010年→3998万円、2011年→5198万円 2012年→6757万円 2013年→8784万円 2014年→1億1419万円

ご覧のように7年後には1億円を突破します。さて、狸の皮算用通りになるかどうか?乞うご期待ください。

ところで、私は年2回、保有銘柄の見直しを行っています。売却・利益確定した銘柄がその後、急騰しても、それはそれで忘れることにしています。ただ、ちょっと悔しいのは損切りした銘柄がいまや物凄く株価が上昇している場合です。

具体的にはブリリアンスチャイナですが、それは私の能力不足、忍耐不足としかいいようがありません。最近は、成長する国家・中国の銘柄は、優良銘柄であれば、一時的に含み損を抱えていても、いつか利益を出してくれるような感じがします。

そこが猛烈な勢いで経済成長している国に投資する醍醐味なのかもしれません。→株式ランキング

一方で、短期間のうちに急速に株価が上昇する銘柄もあります。

たとえば、昨年秋に購入した環境保全銘柄・中国光大国際です。現在、騰落率は+176%で、もうすぐ買価の3倍に迫ろうかという勢いです。今月、一部を売却して、投資資金を回収し、タダ株にしたので、あとは放置するだけという状態になりました。

今月仕込んだ銘柄で、急成長の兆しが見えているのが、民族系の自動車メーカー・吉利汽車です。騰落率はすでに+24%。香港市場が急落しても、吉利汽車はなかなか底堅さを見せています。

さきほどの中国光大国際吉利汽車は株価が低いので、将来の夢株と位置づけています。

さて、本土株市場の株価をめぐって、バブルか、バブルでないか、議論が盛んになって株価が不安定になってきました。バブルなのかバブルではないのか、それは過ぎ去ってみないとわかりません。

投資家がそうした議論に熱心になってもナンセンスです。危ないと思ったら売却すればいいし、まだまだ上昇すると思ったら保有し続ければいいのです。私は山谷があるとは思っていますが、長期的にはまだまだ道半ばと考えています。

ただ、資金の効率的運用を考えて、小山で売却し、小谷で買うという作業はチョコチョコ行います。その意味では、今年の中盤が難しい局面ですね。

北京五輪が開催される来年の決算期に向けて、どこで仕込めばいいのか?キーワードは「米国の利下げ時期」と「米国の株式市場の動向」、そして「一人負け状態の日本円の反発時期と日銀の利上げ時期」だと思っています。

その意味では、外為市場は要注意ですね。→株式ランキング

外為市場を知って、世界のマネーの動きや中国・香港へのマネーの動きも想像できるようになってきました。

外為市場と米国の株式市場は、年後半にかけて、どう動くのか?今後の課題は、その一点のような気がしています。

これからも応援のほど、宜しくお願いいたします。応援→株式ランキング

きょう現在、利益利益は+908万円。保有銘柄や実績は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しましたので、ご関心のある方はご覧になってください。→ランキング

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5月の投資成績を集計!

きょうは週末なので、中国株の損益を集計してみました。投資利益は900万円を超え、投資利回りは100%ほどでした。まずまずです。

優秀な投資家は相場が上昇したときは下落したときのことを考え、下落したときは上昇したときのことを考えるものだといいます。

その考え方を念頭に、5月は中・短期売買用の銘柄をいくつか売却し、資金を手元に戻しつつ、今年後半の相場に備えることにしました。5月の詳しい投資実績は本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しましたので、ご関心のある方はご覧になってください。

昨年のちょうど今頃、中国株投資の利益は+68万円でした。それが1年後には+902万円になっているのですから、急成長する国家の株式市場は本当に魅力的です。

しかし、こうした相場にめぐり合うために、2004年から2年間、長い長い低迷時代を耐えに耐えました。投資の儲けは、こうした低迷期をいかに耐えるかという我慢料だという感じがします。

日本が昭和30年代から40年代に経験した高度成長期を投資家として体験できなかった分、中国の高度成長期を投資家として存分に楽しもうと思っています。

これからも応援のほど、宜しくお願いいたします。応援→株式ランキング

中国株人気は当ブログのランキング順位でも感じます。

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最近の中国株相場で痛感したこと!

ここ数日間、私が期待する銘柄についてのブログが続きましたので、きょうは総論的なお話をしたいと思います。

中国株投資を始めたころ、中国株の醍醐味はボラティリティ(変動率)の大きさだと聞いていました。ですから、多少の含み損があっても我慢して保有し続けたら、いつかは利益が出てくるとも信じていました。

しかし、ここまで急騰するとは思ってもいませんでした。いや、この程度の急騰相場はいつかは来るだろうとは思っていましたが、こんなに早く、そのときが来るとは思わなかったといったほうが正確かもしれません。

2004年に購入した万科企業やアンガンは買価の6倍、昨年秋に購入した中国光大国際や天津創業環保、国美電器は早くも買価の2倍という急騰ぶりにはうれしいと同時に、ここから何かを学ぶ必要があると感じています。

中国は長らく沿岸部と内陸部の所得格差が課題でした。現在も、そうした格差は存在するわけですが、それはとりもなおさず、中国はまだまだ内陸部の成長余地を内包しているということになります。

13億人の国民のうち、現在、中流以上の生活を送っている国民はまだまだ一部だとも言われています。私が中国株投資を始めた2004年に比べると、相当、富裕層が増えてきているのでしょうけれども、まだまだ一握りです。だからこそ、消費者の購買力が増える余地が残されているともいえます。

発展途上であっても、株式を買いたいという国民が株式売買に殺到すると、これだけ株価が急騰し続けるわけです。これが、将来、経済的に株を購入できる国民がより一層増え、さらにはネットトレードが一般化したときに、どんなことになるのだろうかと思わずにはいられません。

あの世界的投資家のジムロジャーズが中国株はいっとき急落するときがあるかもしれないが、まだまだ上昇すると言って、愛娘のために中国株を長期保有しているのは有名です。ジムロジャーズでなくとも、同じ期待を寄せている投資家は多いと思います。

ここにきて、中国株はいったい、どこまで上値を狙うのか?市場には期待と不安が入り混じっています。実際、私たち個人投資家も、そんな気分ではないでしょうか?→株式ランキング

中国当局は中国国内の証券会社に個人投資家の教育徹底を求めたそうです。一般国民のイケイケドンドンといったリスク感覚の希薄さを見て、さすがの当局も懸念を強めているのかもしれません。

それでも、私は、中国13億人の人民のうち、中流層が徐々に増えるにつれて、中国株市場に流入するマネーは増えることはあっても減ることはないと考えています。

これは、日本の投資家が、国内市場で運用するよりも、高金利の海外通貨や株式、債券で運用するほうがパフォーマンスが良いと考える流れが形成され、いまや過去に経験したことのない海外投資人気になっていることと似ています。

中国は経済成長ゆえに自国市場への投資意欲が強まり、日本は低金利と少子高齢化ゆえに、高金利の海外マネーに投資する。この二つの流れを基本に、今後も投資戦略を考えます。→株式ランキング

ですから、中国株投資も外貨投資も急落時には確実に仕込むという姿勢は、常に持ち続けたいと思っています。

しかし、これだけ強気相場が続くと、買い場がいつになるのか、まったく分からなくなりました。そのくらい、今年の海外の相場はドラマチックです。その瞬間に傍観者ではなく、投資家として巡りあえただけでも、私は中国株や外国為替証拠金取引を実践して良かったとつくづく感じています。

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中間点検!やはり環境銘柄が強かった!

この週末、米国株式市場の急落に伴って中国株式市場も下落しましたが、金曜日のNYダウは大幅に反発しましたので、週明けの中国株は楽しみになってきました。

今回の下落相場を利用して、時価総額が小さく、将来性を感じる銘柄ということで、吉利汽車を20000株(1.04HKD)ほど購入しておきました。インドなどを市場に世界的に超低価格カーが今後の焦点になってきたというニュースを目にしました。→株式ランキング

性能を落とさず、30万〜40万円の価格で、所得の高くない地域に販売攻勢をかけようということで、世界中の自動車メーカーが新たな戦いを繰り広げています。ちなみに、日本国内で軽自動車の販売数で勝ち組のスズキがインドでも好調なようですね。

こうした低価格競争に吉利汽車は比較的優位な立場になるのではないか、と推測しました。もちろん、販売数では中国国内でトップ10に入るメーカーですが、株価が1HKD程度で時価総額が小さいので夢が持てるということで投資した次第です。

果たして、どうなりますか?乞うご期待ください。→株式ランキング

ところで、今年はこれで3銘柄を購入しました。

吉利汽車 買価1.04→時価1.06 騰落率+1.92%

中国糧油 買価5.62→時価6.07 騰落率+8.01%

テンセント 買価26.95→時価29.50 騰落率+9.46%

いずれも気になる銘柄を購入しました。買わずに後悔するよりも買って後悔した方が精神的に楽かなと思いました。いずれも、自動車、食糧、ネットという、今後、楽しみな分野なので、自分的には満足な銘柄選びです。

一方、昨年購入した銘柄の中で、優等生は以下の通りです。

|羚餮大国際 買価1.06→時価2.36 +122.64%

天津創業環保 買価2.14→時価4.75 +121.96%

9馮電器 買価6.71→時価14.20 +111.62%

ぞ絣た恐攅糎機械 買価0.938→時価1.822 +94.24%

ッ羚颯▲襯漾’祺5.44→時価9.83 +80.70%

やはり、狙い通り、環境保全関連銘柄が強かったですね。また、中国版ヤマダ電器の国美電器は、中国13億人の消費という夢のある銘柄だと思って購入したのですが、やはり収益も好調です。→株式ランキング

一方、不振の銘柄は、金関連銘柄です。

霊宝黄金 買価6.765→時価5.97 -11.75%

霊宝黄金が現在、唯一のマイナス銘柄となっています。これは金相場がかつてほどではないことが原因です。しかし、また金相場にマネーが集中するときが来るでしょうから、ゆっくり待ちたいと思います。もちろん、騰落率が-20%以下に下落したら、ナンピンする方針です。

中国株投資は「発展途上の国家」「13億人の消費」という視点さえ外さなければ、十分に急騰株にめぐり合うチャンスがゴロゴロしています。

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きょうは環境保全銘柄が急騰!

中国株は本日、本土市場は休場で、香港市場だけが取引されました。その香港市場が一時の慎重な空気が一変し、とうとう10496ポイントまで上昇しました。イケイケドンドン的な雰囲気になってきましたね。

ところで、この数日間で最もビックなニュースは何と言ってもバフェットでしょう。中国石油天然気(ペトロチャイナ・0857)の株主・米投資会社バークシャー・ハザウェイの株主総会が5日開かれ、保有株1.3%を売却する議案を否決しました。

ペトロチャイナの親会社・中国石油天然気集団がダルフール紛争などが問題化しているスーダンに投資しているため、マスコミや株主からペトロチャイナ株を売却するべきだという声が出ていました。このため、バークシャーの最高責任者・ウォーレン・バフェットが株主の判断を仰いだわけですが、圧倒的な反対多数で否決されました。→株式ランキング

ダルフール紛争というのは、スーダン西部のダルフール地方で、スーダン政府に支援されたアラブ人民兵と地域の非アラブ人住民との間で発生している紛争です。(詳しくはウィキペディアをご覧ください)

今回の問題は人道問題と企業の投資倫理という、とても難しい問題が横たわっています。今回の総会決定には、賛否両論があるでしょう。

一方、中国国内の環境汚染が内外の関心事になっているなか、環境保全関連銘柄が急騰しました。

中国光大国際は+15%、天津創業環保が+12%。急騰という言葉は決してオーバーではない上昇の仕方です。

中国光大国際は昨年10月に仕込んで以来、早くも騰落率+123%、天津創業環保も騰落率+85%と急伸しています。本日、環境保全銘柄が急騰した理由は分かりませんが、投資家が中国の環境保全に期待感を抱いている証左ともいえそうです。→株式ランキング

中国本土に溢れているマネーがある限り、こうした相場が続くのでしょうか?先日も書きましたが、溢れたマネーをA株の新規上場で吸収させ、さらには香港市場にも流れ込んでいるような印象が否めません。

やはり、抜本的な対処法は国内へのマネー流入量を減らすための人民元切り上げなのでしょうが、当局は、まだ国内企業が人民元切り上げに耐えうるという自信を持ちえていないのかもしれませんね。

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なぜ中国株は強気なのか?

中国株は週明け7日(月)が香港だけ、8日(火)からは香港、本土市場双方が取引を再開します。

先週末、急騰して取引を終えた本土B株が、香港市場の好調さを見て、どういう取引の再開となるのか?預金準備率引き上げで慎重だった香港市場が、一転して強気相場に雰囲気を変えましたが、そうした相場の空気はどこまで続くのか?興味深いことが満載の中国株投資となっています。

このGWは自分自身のポートフォリオを見ていなかったのですが、昨夜、久しぶりに見て驚きました。GW初日の4月28日段階で+728万円だった投資利益が、5月5日現在、+762万円に増えました。1週間ほどで+34万円増えたわけで、このGW中の中国株の勢いの凄さを物語っています。

最近、市場には強気な見方が勢いを増しています。預金準備率を引き上げた際に、私は利上げが逆に相場を急騰させるかもしれないので、金融当局の舵取りはとても難しいのではないかという自説を書きましたが、最近、同じ趣旨の市況解説が増えてきました。→人気ブログRanking

相場というのは、悪材料で下落し、好材料で上昇するものですが、逆に悪材料が出尽くしても急騰するものです。ですから、金融当局が利上げを実施すると、株価は急落するどころか、逆に当分は悪材料が減ったという思惑から急騰する可能性があります。

ですから、利上げが逆に株価急騰のスイッチオンとなる可能性もあります。ですから、本来は利上げ観測を流して市場の懸念を高めて株価を下落させ、市場が忘れたころに利上げするというのが定石なのかもしれません。

ところが、最近の相場は、そういう利上げ観測を聞く耳を持たないのかと思うほど強気です。利上げを織り込んだという声さえありました。

ということは、あとは懸念材料は米国経済の行方と米国株式市場の動向です。最近の香港市場は米国市場との株価連動性を強めています。ただし、本土B株は、世界のマネー情勢とは一味違った動きをすることも増えてきました。なぜなら、いまや中国国内に貯まりに貯まったマネーが集中する本土A株市場に株価が連動しているためです。

海外から流入するマネー量も相当なものですが、以前と異なるのは中国人民の保有するマネー量も相当な水準になったということです。いまや、B株は誰も振り向かないローカルマーケットという陰口は聞こえてこなくなりました。

やはり、ジムロジャース流投資法に言うと、誰も振り向かない世界中の小さな市場に仕込んで5年、10年、待ち続けるというのが、新興市場投資の王道なのかもしれません。賛成→株式ランキング

さて、週明け、私が注目している銘柄は、まずはスター銘柄の雰囲気が出つつある国美電器と中国光大国際。さらには、同じ環境関連銘柄ながら、中国光大国際に比べて株価の上昇が出遅れていた天津創業環保も急騰してきましたので注目しています。

また、収益の割には配当の弱さから株価が調整気味だったテンセントも、長い低迷を終えて上昇してきました。先日も書きましたが、最近はペトロチャイナのように出遅れ銘柄でも、いつしか急騰する相場になりましたので、ここは早合点して売らずにホールドでいきたいと思います。

参考になった方は→株式ランキング

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将来、どんな銘柄が急騰するのか?

ゴールデンウイークが始まりました。今年は国内旅行が増えて高速道路は渋滞するそうです。ご旅行の方は十分に休養を取ってお出かけくださいね。

ところで、2007年は中国株投資家にとって、とても充実したスタートとなったのではないでしょうか。ほとんどの銘柄が上昇したわけですから、買ったら騰がったという状況が続いています。→ランキング

しかし、よく見ると、上昇率は銘柄によって異なります。果たして、今後、どんな銘柄がスター銘柄になるのか?連休中によく考えてみたいと思います。

そこで、私の保有銘柄を例にとって考えてみたいと思います。昨年10月に仕込んだ銘柄は以下の通りです。→株式ランキング

金など非鉄関連銘柄】                               3330 霊宝黄金  金の採掘、精錬を主力とし、副産物として銀や銅などを生産。金の生産量は2005年に中国国内で2位にランキング。

ガス関連銘柄】                                    0384 中国燃気  国務院・海峡経済科技合作中心が株式を保有。2004年11月に中国石油化工も資本参加。2005年半ば時点で、9省47都市の天然ガス独占事業権を保有。07年度末まで60都市に拡大予定。

環境保全関連】                                    0257 中国光大国際  国務院(内閣)系投資会社の中国光大集団が筆頭株主。主力はインフラと不動産。有料道路や発電事業を展開しているが、最近は廃棄物発電や下水処理事業など環境事業への投資を加速させている。

1065 天津創業環保  主力事業は汚水処理サービスや汚水処理場の建設・管理。そのほか、有料道路料金所の運営や建材、水リサイクルなどの事業を行う。天津市の売上比率が96%。

小売業関連銘柄】                                  0493 国美電器 中国版「ヤマダ電器」。北京オリンピックや上海万博をにらんで、北京、上海にオフィスビルや土地を保有。2005年末に69都市に259店舗を展開。急速に成長を遂げる家電量販店。

0709 佐丹奴国際(ジョルダーノ) 独自の小売店を26の国と地域に展開、顧客は1.5億人を数える。筆頭株主はJPモルガン(17%)。高配当期待。

IT・携帯・ハイテク関連銘柄】 
0769 中国稀土 コンピュータ、磁気メモリー、携帯電話用電池などハイテク製品に幅広く使用されるレアアース製品や、高温セラミックなどの耐火製品の生産・販売を行う。 私の大化け期待銘柄!

世界ナンバーワンのクレーン会社】                      900947 上海振華港口機械 貨物運搬用大型コンテナクレーンの世界最大手。コストの安さなどを武器に世界シェアは35%前後の世界トップ企業に成長。最近、ジャマイカを皮切りに、欧米に牛耳られていたカリブ海地域にも進出。売上高は7年連続30%の成長。典型的なB株優良銘柄。

このうち、すでに佐丹奴国際は売却し、わずかですが、利益を確定しました。理由は値動きが思わしくないためです。→ランキング

昨年10月に購入した銘柄のなかで、早くも100%以上上昇したのが、中国光大国際です。すでに2倍株に成長したわけです。また、80%以上上昇したのが国美電器。70%以上が上海振華港口機械。50%以上の上昇は天津創業環保。20%以上は中国燃気という状況です。

こうして見ると、やはり環境銘柄は強いですね。中国光大国際天津創業環保が上位を占めています。また、生活の豊かさとともに人々が家電製品を欲しがると見て購入した国美電器も80%上昇したので、とても満足です。私は自分が購入した銘柄はきっとスター銘柄に成長するという確信を持ちながら保有し続けたいと思います。

投資利益とともに、自分の推理が当たったときの満足感も投資の楽しみの一つです。手元資金がだいぶ増えたので、今後、株価の急落局面に備えて購入銘柄をいまから探しておこうと思っています。

というわけで、今後、どういう銘柄が上昇するのか?→人気ランキング

このGW中、当ブログは、この大命題を考えたいと思います。次回は「歴史は繰り返す」です。次回を楽しみにしてくださいね。

中国株は700万円程度の投資に対して、700万円程度の利益なので、投資利回りは100パーセントを突破しました。しかし、上には上があるものです。私が実践している外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して123万円の含み益、利回りは399%となっています。FXは投資を始めて1年ほどで400%の利回りですから、これはアンガンや万科企業をはるかに上回る投資利回りです。

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早咲きの銘柄と遅咲きの銘柄!

中国株に投資して、うれしくなる瞬間は、自分のイメージ通り、株価が2倍、3倍に成長したときです。とくに、投資して、1年にも満たないのに2倍になった銘柄を保有していると、儲けを超えた満足感に浸れるものです。

これは投資を通じて、国家や経済の成長、世界のマネーの循環、そして豊かになりつつある国民が何を欲するのかといった人間学も含めた推理・推測を楽しんでいるせいかもしれません。賛成→株式ランキング

たとえば、私の保有株で言うと、1年以内に2倍以上に成長した銘柄に国務院傘下の環境保全銘柄・中国光大国際があります。昨年10月に1.06HKDで購入し、現在は2.22HKD。騰落率は109.43パーセントの上昇です。

これからは中国にとって環境保全が重要課題だと言われ続けてきましたが、ようやく、その重要性が株価に反映するようになりました。こうした環境保全企業は、中国のためにも成長してほしい企業ですから、投資家としては社会貢献的な意識も持てます。

次に株価が上昇しているのが、中国版ヤマダ電器と称される国美電器です。これも昨年10月に6.71HKDで購入して、現在は12.38HKDに上昇。騰落率は+84.38%になりました。

この銘柄については、なぜ私が投資したのか、最近書きましたので省略しますが、この銘柄に関して言うと、急騰し始めたのは、今年に入ってからです。このように購入してすぐに急騰した銘柄を保有するのも楽しいのですが、もうひとつ感慨深い銘柄もあります。

それは長年、緩やかな上昇だったのに長期保有しているうちに、2倍以上になった銘柄です。賛成→株式ランキング

具体的には2004年春に買い始めて、下落するたびに買い増した江蘇高速です。平均買価は3.40HKDでしたが、現在は6.93HKD。騰落率は+103.82パーセントになりました。確かに、遅咲きの銘柄かもしれませんが、我慢して保有していれば、急騰相場にめぐり合えるという典型例かもしれません。

こうして見てみると、株式投資というのは、難しいものです。あまりに早く購入しても、上昇する局面がなかなか来なくて手放してしまい、そのあと急騰相場になってしまうこともあります。

というのも、以前にも申し上げたことがあるかもしれませんが、株式相場は優良銘柄=急騰銘柄とは限らないからです。どこか人気投票のような面もあります。ですから、どういう銘柄が人気が出そうなのか?そういう銘柄を探し出す勘というか、臭覚の鋭さも投資家の能力を左右するような気がしています。

それでは、私は今後、期待している銘柄はどれか?私個人は今回の決算で1株につき1株の無償増資を発表した大唐国際発電に期待したいと思います。これも2004年に購入して、長年、低迷していた銘柄です。

平均買価は5.77HKDで、現在は9.28HKD。騰落率は+60.83%まで上昇しました。これが2倍株に成長したとき、私は2004年の急騰相場で高値掴みした後遺症をすべて解消し、長期投資を実践してよかったと心の底から思えるときなのかもしれません。応援→株式ランキング

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人気が出そうな美人銘柄を考える

この週末、ワシントンで開催され、閉幕したG7は、平凡な内容でしたが、ある意味で驚きの内容でした。

共同声明は前回のG7をほぼ踏襲したものでした。為替はファンダメンタルズを反映するように求め、中国の為替相場には調整が進むよう変動することが望ましいと述べています。

こうした声明内容は新味もなく、為替相場を動かす材料になるようには思えません。あるとすれば、現在の円安水準を容認したとして、一層の円安ドル高が進むかもしれません。→株式ランキング

私が驚いたのは、世界経済の現状に対する認識です。G7の共同声明は、次のように謳いあげたのです。

世界経済は過去30年で最も力強く拡大し、より均衡がとれている

まるで、私のような楽観的認識です。さすがの私でも「過去30年間で最も力強く拡大」とまでは申し上げたことはありません。もちろん、主要国の金融当局首脳が各種市場に対して前向きなメッセージを投げかけようという意識が働いた面もあるでしょう。

しかも、米国経済についても「堅調」と言い切っていますから、週明け、米国の株式市場がどう反応するのか、とても興味深いですね。NY市場が開く前に、中国株式市場の取引が始まりますから、G7の反応は一足先に中国株市場に表われるかもしれません。→株式ランキング

というわけで、週明けの中国株相場の楽しみ方を申し上げたあとは、前回のブログで積み残していたことを書きたいと思います。

前回のブログでは急騰するかもしれない美人銘柄は、以下のような特徴がある企業だという私見を述べました。繰り返すと・・・・

|羚饑府との関係が良好な企業

高配当や株式の無償増資が期待できる企業

9駝韻寮験茲豊かになったとき恩恵を被りそうな企業

そのうえで、半ば冗談で、企業名も重要だとも申し上げました。それでは、美人銘柄の名前というのは、どういう名前なのでしょうか?→株式ランキング

まずは私が保有する銘柄で買価の2倍以上に上昇した銘柄を見てみましょう。

2004年購入銘柄→江蘇高速道路(+107%)、シンアオガス(+119%)、万科企業(+413%)、アンガン(+427%)

2005年購入銘柄→中国国際コンテナ(+143%)、中国移動(+104%)

2006年購入銘柄→中国光大国際(+116%)

こうしてみてくると、2005年と2006年は、すべて「中国」という文字のついた銘柄が2倍に上昇しています。

中国という文字がつくと、ナショナルブランド的なイメージが芽生えるのでしょうか?まあ、偶然かもしれません。

ちなみに、私は縁起をかついで、昨年から今年にかけて「中国」という文字を冠につけた銘柄を購入しています。→株式ランキング

たとえば・・・

中国燃気、中国糧油、中国アルミ、中国交通建設といった具合です。

2006年に購入した中国アルミは66%上昇、これに中国燃気(+29%)、中国交通建設(+25%)が続き、今年1月に購入した中国糧油(+24%)が追いかけています。

まあ、名前より、中国の経済成長がもたらす波及効果を最も吸収する企業・業種を連想させる銘柄を選ぶことが大切です。自分が保有する銘柄の株価を比較し、成長株の傾向を研究するのも、また、楽しいものです。→株式ランキング

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大化けスター銘柄を見つけるコツ

やはり、いい銘柄というのは投資家・株主を大切にする銘柄です。

儲かった分をきちんと株主に配分する精神が経営者にあれば、投資家もその銘柄には投資する気持ちになるものです。

その代表的な銘柄は万科企業であり、中国国際コンテナ、紫金鉱業など、どれも株価は上昇しています。しかし、配当だけに目を奪われると、将来のスター銘柄を見つけることができないかもしれません。

たとえば、昨年後半のスター銘柄のひとつ・人寿保険は、決して手厚い配当政策を採用している印象はありません。それでも、株価が急騰したのは、保険会社は集めた保険料を株式などで運用しており、株式市場の好調さがダブルで効いて来るためです。しかし、逆に株式市場が冷え込むとダブルで下落するリスクもあります。→株式ランキング

さて、我々個人投資家は、そうした将来のスター銘柄に出会いたいものです。出来れば、市場が注目する前に仕込んで、あとはゆっくり株価が急騰するのを日々楽しめたら最高です。

というわけで、きょうのテーマは「大化スター銘柄を見つけるコツ」です。

本当に、そんなコツはあるのでしょうか?→株式ランキング

答えは、ノーです。株式市場の先行きなんて誰にも分かりません。ましてや、スター銘柄をピンポイントで当てるなんていうのは神に対する冒涜的行為です。

しかし、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たります。数撃つとはいっても、ある程度、絞り込まなければ、無駄撃ちが多すぎて、逆に損をしかねません。

そこで、スター銘柄というか、数倍成長の可能性を秘めた銘柄の選び方を考えてみたいと思います。

まず、第一の条件は、その銘柄の業種が中国政府が目指す政策に合致していることです。これは一番大切です。

たとえば、昨年10月に仕込んで早くも2倍以上の株価に成長した中国光大国際は、環境保全という分野を主要業務にしていますから、政府の方針にぴったりです。しかも、中国政府中枢の国務院傘下の企業ですから、投資家が注目するのは当然です。

ここはまだ2HKD程度の株価なので、まだまだ成長すると見込んでいます。

第2に、時価総額が小さいことです。→株式ランキング

これは説明するまでもありませんね。本来、投資というのは時価総額が大きい方が下落リスクが小さいとも言われますが、急騰銘柄を探すとなると、どうしても時価総額が小さい方が夢があります。

ただし、気をつけたいのは、時価総額が小さいまま、成長しない銘柄も少なくないということです。そういう銘柄は流動性も乏しく、いざ売却したいというときに処分できないリスクもあります。ですから、時価総額が小さくなればなるほど、成長余地があるのかどうか企業研究が重要になります。

第3に、誰もが欲しがる商品を独占的に生産・販売している銘柄です。現在、さほど売れていなくても、将来的に需要が爆発する商品かどうか見極める目も重要です。

たとえば、私が保有した湖南有色金属は、コンピューターなどあらゆる工業製品には欠かせないレアメタルを生産・販売する企業です。しかも、世界的にも、独占に近い鉱物も保有しています。さらに、最近は中国政府の方針で、レアメタルの国外輸出は制限されていますので、相場が上昇。さらに、利益率が高まるという循環も期待できます。→株式ランキング

また、家電量販店の国美電器は、将来のヤマダ電機を彷彿とさせます。生活が豊かになると、液晶テレビや全自動洗濯機、空気清浄機、ビデオカメラ、デジタルカメラ、HDDビデオなどなど、欲しいものがたくさん中国国民の頭をよぎるはずです。

実は、きょうは久しぶりに銘柄研究をしていました。その参考にしたのは、もちろん「中国株二季報2007年春号」です。この本は、私が中国株版「四季報」として愛用している本ですが、各種データが見やすく、今後の業績予想も書かれているので銘柄選びには欠かせません。

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今年最初の仕込みスタート!中国糧油が上昇中

一時期の世界同時株安の後遺症で、やや弱気だった中国株式市場ですが、徐々に本来の元気を取り戻しつつあります。

香港H株指数は9600ポイントを突破し、再び10000ポイントを狙えるポジションに迫ってきました。→株式ランキング

ということで、世界同時株安のころから、新たな銘柄を仕込もうと銘柄選びをしていましたが、まずは中国糧油国際からスピンオフしてIPO(新規上場)したばかりの中国糧油(0606)を仕込みました。

この銘柄の魅力は何といってもバイオ燃料をはじめとするバイオ製品です。原油価格高騰を機に、世界的に代替エネルギーを模索・開発する動きが急速に高まっています。→株式ランキング

しかも、中国糧油の場合、13億人という巨大な消費可能性を秘めているので、とても期待できると判断した次第です。

5.62HKDで4000株ほど購入してみたのですが、あれよあれよという間に上昇し、現在は騰落率+22パーセントの6.88HKDまで上昇しました。もちろん、同社はバイオ燃料だけでなく、ビール原料や小麦などを手がける子会社を抱え、私にとっては、初めて「食」関連の有望銘柄を持ち株に加えた気分です。

もちろん、これは今年最初の購入銘柄ですが、もう1銘柄狙っている銘柄があります。その話は後日またお話したいと思います。→株式ランキング

ところで、今年新たな銘柄仕込みに入る一方で、昨年2006年に仕込んだ銘柄にも触れてみたいと思います。

というのも、昨年10月に仕込んで、まだ半年にもなっていないのに2倍株に成長した銘柄が出現したからです。それは、中国国務院傘下の環境銘柄・中国光大国際です。

買価1.06HKDに対し、今日現在2.19HKD。騰落率は+106%

やはり、成長著しい国の株式投資は何といってもテーマ設定が大切だということを改めて実感します。当ブログでは、以前から、今後のキーワードは「環境保全」だと申し上げてきました。→株式ランキング

現在のところ、見事に的中したので、内心、喜んでおります。

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急落したときは売り場ではありません。買い場です。この原則を心に刻んで、私は「放置投資」を突き進みます。

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万科企業が5倍株に成長!環境銘柄も急伸!

最近は米国の株式市場の動きにアジア株が連動する相場が常態化しました。ですから、NY市場が閉じたときに中国株市場の動きも大方、想像できてしまいます。

相場全体の動きとしては、確かに、そうなのですが、個別銘柄を見ると、そうした不安定な相場にもかかわらず、力強く上昇する銘柄も少なくありません。→株式ランキング

私の保有銘柄で言うと、その筆頭格が万科企業。株価はとうとう買価の5倍を突破しました。この銘柄はもともと3倍以上になった時点で、一部を売却してタダ株にしておいたのですが、その後も上昇ペースはとどまることはありませんでした。

しかも、今年も株式配当10株につき5株というわけですから、放置している間に株数は増え、資産価値も上がっているという、本当に株主冥利に尽きる銘柄と言っても過言ではありません。

不動産市場というのは、日本の高度成長期から現在に至るまでの道のりを振り返ると分かりますが、経済成長に比例して恐ろしいほど上昇します。ですから、中国を代表する不動産関連銘柄である万科企業には、10倍、100倍の成長を期待したいと思います。

もうひとつ、最近、とても感心しているのは、環境保全銘柄の星・中国光大国際です。これは中国政府の中枢・国務院傘下の企業なので、政府の環境保護政策の恩恵を浴びるに違いないと思って、昨年10月に購入しました。→株式ランキング

あれから半年、すでに騰落率は94パーセント。2倍株までもう一歩です。この人気の凄さには、私も多少驚いています。2007年のスター銘柄候補かもしれませんね。

もちろん、他の環境銘柄も決して株価は悪くはなく、天津創業環保騰落率は+50パーセント。中国光大国際の凄さの陰に隠れがちですが、購入して半年で株価が50パーセントも上昇したのですから、やはり、これからのキーワードは「環境」だと考える投資家が多いということなのかもしれません。→株式ランキング

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環境銘柄が急騰!今後のキーワードは環境?

私の相場感は以前から申し上げてきましたが、4月に向けて急騰相場、そのあとやや調整、そして今年後半の中国株祭りに突入するというのものでした。

しかし、相場というのは面白いもので、3月初めに突然の急落。一足お先に、買い場が到来してしまいました。

もちろん、急落相場を指をくわえて傍観するようなことはしません。本日、ある銘柄の買いを入れましたが、約定しませんでした。ただ、いま、ドルが急落していますから、もしかすると、明日の中国株相場は下落するかもしれません。ですから、買えなくても追いかけたりせず、自分の想定する買価を維持したまま、株価が近づいてきてくれるのをじっと待ちたいと思います。

買うときは慌てず悠然と買いたいものです。→株式ランキング

ところで、きょうの相場を見ると、やはり、今後は「環境」がキーワードになりそうですね。

私の保有銘柄の中では、天津創業環保(1065)が+10.21%の急騰。中国光大国際(0257)は+8.82%の上昇でした。中国株が急落する前、2月25日のブログで、私は環境保全関連銘柄が気になると書きましたが、その後、中国政府は環境に力点を置くことなどを表明し、俄然、株式市場は環境銘柄に追い風と感じているようです。

この2銘柄は、昨年10月に仕込んだばかりですが、現在、天津創業環保が+46パーセント、中国光大国際が+74パーセントと極めて順調に株価が成長しています。将来の10倍株と信じて、じっとホールドしていきたいと思います。→株式ランキング

ところで、昨日のブログで中国株投資家のバイブル「中国株二季報」をタダで手に入れる方法をご紹介しましたが、大反響でした。岡三証券グループが立ち上げた中国株証券「岡三オンライン証券」のキャンペーンですが、口座開設だけで「中国株二季報」をプレゼントするという発想はなかなか目のつけどころがいいですね。

2008年の北京五輪が近づくにつれて、中国株ブームがますます盛り上がるかもしれません。ですから、今後は手数料の引き下げなど中国株証券界の競争が激しくなるかもしれませんね。

さて、明日の相場はどうなるのか?ドルが対円で下落しているのが気になります。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが最近は定着しましたので、明日もそういう図式になるのかどうか注目したいと思います。

こうした為替相場に対する感覚や触覚は外国為替証拠金取引(FX)を始めてから養いました。国力も違えば、金利も違う通貨を市場が調整するのが為替相場。そこに、他の投資では考えられないような投資の妙味があります。同時に、中国株投資の見方がより多面化したような気がします。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは250パーセント以上と好調です。→株式ランキング

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私の期待銘柄と気になる銘柄は?

週明けから、中国は旧正月休みを終えて、中国本土市場も取引を再開します。中国・香港市場はいよいよ決算発表が本格化するなかでの相場となります。急騰する銘柄や急落する銘柄が出現するかもしれません。

中国株は最も面白い局面を迎えようとしているわけです。

というわけで、きょうのテーマは「私の期待銘柄と気になる銘柄」です。

「私の期待銘柄」というのは、すでに保有する銘柄のなかで、なんとなく急騰する予感がする銘柄。一方、気になる銘柄というのは、今後、長期的にもしかして大化けするかもしれないと感じる銘柄です。

これは単なる私の個人的勘なので、真に受けないでください。それを大前提に、きょうのテーマについて書きたいと思います。

私が期待している銘柄、そして気になる銘柄に共通する言葉はカタカナの「カ」です。環境と家電、カー(自動車)。

いま日本では家電量販店の合従連合が活発化しています。ヤマダ電器を頂点に郊外型量販店と駅前量販店の連合化が進んでいます。合併や提携によって、量販店はメーカーに対して発言力が増し、商品の調達単価の引き下げを図ることができるためです。

一方、中国でも、国美電器(0493)が業界3位の永楽電器を吸収合併し、市場での優位を強めました。中国の国民が豊かになるにつれて、欲しくなるもの。それは家と車と家電です。とくに家電は少し頑張れば手に入るものなので、消費の爆発が売上げにつながりやすい業態のような感じがします。

もうひとつ、期待する銘柄は環境保全銘柄です。株式ランキング

マスメディアが伝える限り、緑地帯の沙漠化や水質汚染、大気汚染は相当、深刻なようです。ですから、環境問題は北京五輪を意識した施策だけではなく、国家の安全という面でも、中国の国家的なテーマにならざるを得ないと感じます。

私は国務院傘下の中国光大国際(0493)や天津創業環保(1065)を保有していますが、株価は順調に上昇しています。しかし、中国の環境保全は、まだまだ緒についたばかりです。ヒト、モノ、カネが環境保全にどんどん投入される時代が当分続くのではないでしょうか。

ところで、最近、車を買い換えました。これまで乗っていたのは欧州車でしたが、今回は国産車にしました。理由は、ボディー硬性など国産車の性能がかなり向上したことと、カーナビなど車内の装備が断然優れているためです。

ただ、私が選んだのは弱小メーカー。しかし、エンジンは欧州のメーカーも追いかけるほどの世界最高水準の技術を持ったメーカーです。こういう説明で、どこのメーカーか分かる方は相当なカーマニアです。

日本では、自動車は憧れの存在から、低コストでありながら快適に家族や多くの荷物を運べる道具として選択するようになりました。最近の軽自動車ブームやワンボックスブームは、その象徴的な現象です。私が今回、国産自動車を選択したのも、そうした考え方の延長線上にあります。

しかし、中国では自動車はまだまだ憧れの存在です。株式ランキング

憧れゆえに、今後、中国の国民が所得が向上するにつれて、自動車の販売数はまだまだ増え続けるでしょう。

ただ、中国政府は国産メーカーの育成に必死です。その意味で気になる銘柄が吉利汽車(0175)です。中国の大衆車を生産しているメーカーで、最近はアフリカなど新興国への輸出も計画しています。

大衆車から出発して世界トップメーカーとなったトヨタのように大きく化ける可能性があるかもしれないし、技術的に欧州や日本のメーカーに追いつけずに衰退するかもしれないという両面を感じさせるメーカーでもあります。

中国株投資の面白さは、こうした推理ですね。皆さんも成長銘柄を予想してみてください。ただ、私が言う成長銘柄は1〜2年というスパンではなく、5〜10年というスパンで考えています。株式ランキング

最後に、最近、団塊の世代に人気の車種は何でしょうか?

ちなみに、トヨタは満を持して最高級車の新型レクサスを発表しましたが、団塊世代には、なかなか手が出ないようです。もっと手軽に買えて、趣味的な香りのする車が人気のようです。

答えは、マツダのロードスターと日産のスカイライン

う〜ん、なんとなく分かる気がします。

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香港市場が再開!環境銘柄が好調です!

さあ、旧正月を終えて香港市場がスタートしました。

香港H株指数は上昇して終え、9996ポイント。再び10000ポイントに迫りました。この春の相場に向けて幸先の良いスタートです。

先週、急上昇した国務院傘下の環境保全銘柄・中国光大国際は、さすがに利食いされて、きょうは-1.50パーセントで取引を終えましたが、もうひとつ環境関連銘柄の雄・天津創業環保が+4.11パーセント上昇しました。

いずれも、私の保有株ですが、昨年10月に購入して以来、騰落率は中国光大国際が+85パーセント、天津創業環保は+53パーセントとなかなか好調です。今後は中国の経済発展とともに、「環境」はキーワードになってきそうですね。賛同は→株式ランキング

一方、レアメタルを生産している湖南有色金属は昨年春に購入し、その後、買い増して以来、+80パーセント以上の騰落率です。前回も申し上げましたが、レアメタルは中国が独占しているため、日本でも確保が急務になっています。ですから、レアメタルの相場は上昇する可能性が十分。相場が上昇すれば、株価も上昇する期待感が強まります。

一方、私の保有銘柄のなかで、昨年11月に購入以来、最も不調だったのが中国稀土。一時は騰落率が-20パーセントにも下落していましたが、ようやく復調してきました。きょうの相場は+6.04パーセントの上昇。私の保有銘柄(買価1.60HKD)も1.58HKDと-1パーセント程度まで持ち直しています。

いずれも、様々な商品加工に必要不可欠な素材なので、中国の経済成長・消費拡大とともに需要は増すことはあっても減ることはないと、超〜楽観的な投資を継続中です。

中国株は有望な分野がゴロゴロしています。そうした銘柄を先回りして見つけ出して投資する妙味が中国株の最大の魅力です。中国株投資というのは、グローバルな視点で市場を見る目が必要です。私の外国為替証拠金取引(FX)を実践して、そうした目を相当養いました。

さて、次のスター銘柄は何になると思いますか?→株式ランキング

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将来の大成長銘柄を探そう!

とうとう中国株市場は旧正月休みに入りました。

上海、深センB株市場は25日(日)まで休場。香港市場は20日(火)まで休場です。ですから、21日(水)に香港市場が始まり、26日(月)に本土市場が再開するということになります。

旧正月前の調整を予測する投資家が大半でした。確かに、調整局面がありましたが、その調整具合は比較的小さなもので終わりました。

香港H株指数は9950ポイントと安定。上海B株深センB株は美しい右肩騰がりのチャートを描いて長期休暇に突入しました。

かつては長期休暇前というのは、中国の投資家が休暇資金を手にするために株を売ってくるために調整局面になるなんて言われたものですが、最近の中国株市場は買い手の厚みが相当増した印象を受けます。

私の含み益も600万円を突破しました。中国株の資産総額は1500万円を超えました。やはり、投資はうおさおしないのが一番です。

確かに、長期休暇をリッチに過ごそうと株式を売却する投資家もいたでしょう。しかし、海外の投資家は長期休暇は関係ありません。調整期はむしろ仕込みどきに映ります。一方、日本は中国ファンドの高パフォーマンスや退職金を手にした団塊世代の参入で買い圧力を増しています。

高度成長期を経験し、戦後の民主主義教育の第一世代である団塊世代にとって、中国株という投資分野が魅力的に映ると、私はにらんでいます。→株式ランキング

ところで、この旧正月前の相場を見ていると、次のスター銘柄を探して混沌とした相場が続いた印象です。私の持ち株を見ると、象徴的なのが昨年10月に仕込んだ中国光大国際です。あっという間に騰落率+88パーセントまで上昇しました。2倍株までもう少しです。

国務院傘下の環境保全銘柄・中国光大国際は、中国当局が環境を今後の課題に位置づけている以上、きっと成長すると見込んでいたのですが、予想通りとなっています。しかも、株価がまだ低位にあるというのが魅力でした。→株式ランキング

レアメタルを生産している湖南有色金属も+80%以上の上昇です。この分野は中国が独占しているため、日本でもレアメタルの確保が急務になっています。中国は地下資源は自国消費を第一義的に考えているためです。

こうした目で見ていくと、中国株は有望な分野がゴロゴロしています。そうした銘柄を先回りして見つけ出して投資する妙味が中国株の最大の魅力です。

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ほたる
何不自由ない典型的なお嬢さん育ち。東京都内の三田にある大学卒業後、一転、ある事情で貧乏に。その後、超〜貧乏育ちの夫と結婚。子供を育て会社も経営。経済的自由を求めて中国株や不動産投資にまい進中。性格はいたって真面目。曲がったことは大嫌いな江戸っ子気質。多忙ゆえ、執筆は夫と共同作業。

※当ブログはあくまで個人的な日記です。それゆえ、マスメディアの取材は一切お断わりしております。ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。
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