中国人寿保険

大相場到来か!中国株向きの投資家

9月24日に香港H株指数が16000ポイントを突破したとき、私は「大相場の予感」と題して、次のように書きました。

「これだけ相場が好調だと、「売ったもの負け」という気分が強まり、買いが買いを呼ぶ展開になる可能性もあります。そうなると、やはり中国株は売らずにじっと株価上昇を待つ長期投資が一番儲かると考える、私のような投資家が増えるかもしれませんね。」

あれから、1週間後の本日、香港市場は大幅続伸。ハンセン、H株、レッドチップの主要3指数は、いずれも3日連続で過去最高値を更新。売買代金も3日連続で過去最高を記録しました。→株式ランキング

とくに、香港H株の人気は凄まじく、とうとう終値は18000ポイント目前まで上昇しました。まさに、大相場に突入しました。

ちなみに、私の保有株のなかで、本日の上昇率ベスト3は以下の通りです。

鞍鋼 買価2.750HKD 時価34.800HKD +15.615%

中国人寿保険 買価31.400HKD 時価48.400HKD +8.399%

中国人民財産保険 買価9.640HKD 時価16.280HKD +7.672%

鞍鋼は2004年5月に購入し、今年で3年5ヶ月間の熟成モノです。現在は上昇率+1165%。株価は12倍に成長しました。

一方、中国人寿保険中国人民財産保険は、今年8月の暴落時に購入。中国人寿保険は54%増、中国人民財産保険は68%増で、やはり暴落時に仕込んだ銘柄は親孝行です。

さて、今後の相場ですが、うれしいのはNY株式市場に薄日が見え始めたということです。本日のNYダウは大幅に反発しましたが、その理由のひとつが悪材料の出尽くし感だとか。しかも、米国はなおも利下げ観測も健在です。

NY市場が上昇すると、香港市場も、つれ高になるのが、これまでの流れ。もっとも最近はNYがダメでも香港市場は上昇する相場もありましたが・・・。いずれにしても、私のような楽観主義的投資家には、懸念材料が見当たりません。あるとすれば、利益確定売りや新規上場の多発などによる需給悪化ぐらいです。

香港H株指数は年初10000ポイント。そのとき、私は今年の株価指数は最高16000ポイントまで上昇するなんていう甘い目標を掲げていました。

本日のH株指数(179731ポイント)を見ると、香港の伝説の投資家、ヘンダーソンランドの李兆基会長(79)が掲げた、来年の旧正月(2008年2月7日)には20000ポイントが目標値というのも、大げさには感じなくなってきました。

さて、きょうのテーマは「中国株向きの投資家」です。

私が中国株投資を始めたのは2004年春。まもなく中国当局が景気の引き締め策を実行し、株価が暴落。鞍鋼を仕込んだのは、ちょうど、そんなときでした。しかし、一方で好調相場で掴んだ銘柄が軒並み大幅な含み損を抱え、まさに2年近くは含み損との「にらめっこ」状態でした。

ですから、最近、小型株を購入して含み損を抱えているのですが、とても懐かしい気持ちになります。→株式ランキング

中国七星購物 買価0.98HKD 時価0.510HKD 騰落率-37.42%

チャイナドットコム 買価0.600HKD 時価0.420HKD 騰落率-29.17%

大賀伝媒 買価0.890HKD 時価0.800HKD 騰落率-10.11%

吉利汽車 買価1.095HKD 時価0.930HKD 騰落率-15.07%

なぜ、私が2004年に投資を始めて、含み損が100万円にもなっても、保有し続けたのか?

まず、第一に、私は楽観的であり、頻繁に売買を繰り返すのが面倒な怠け者だからです。ですから、「もう、どうにでもなれ!」と放置していたら、偶然、上昇相場に遭遇しただけです。

もうひとつは、当時、まだまだ中国国民の所得が低かったからです。

かつて、中国にはまだまだ極貧・低所得者層が多く、自動車や住宅を購入しているのは一握りの国民なのだから、中国株は期待できないという立論をよく目にしました。→株式ランキング

しかし、私には逆に思えました。「こんなに所得が低いのに企業の収益率が高く、しかも配当も多い。将来、13億人の所得が向上したら、いったい、どんなことになるのか?きっと、どんだけ〜相場が来るかも」という期待感でした。

要するに、中国株投資に重要なことは、現状を見て判断するのではなく、現状がひどい状態だったら、それが好転したときに、どうなるのか、ということを読める想像力のような気がします。

それでは、中国株投資に向くタイプはどういうタイプか?

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GEM銘柄を買うタイプ。

じっと暴落相場を待つタイプ。

次回、私の独断と偏見に満ちた解答を発表します。

最後に、きょう現在、中国株の損益は+1580万円。中国株資産は2460万円(投資額880万円)となりました。先週末に比べて101万円の増加でした。

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本家サイト「ど素人の投資ドットコム」において、9月の損益を更新しました。ご興味のある方はそちらをご覧くださいね。

注目!】ところで、ダイナミックな動きを展開しているのが、外国為替市場です。ドル円は113円台前半まで急落し、その後は115円台まで上昇。私は現在、外国為替証拠金取引(FX)で仕込んだポジションが利益を急拡大中です。

過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。

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中国株は我慢した分だけ利益が増えた!

きょうの香港H株市場は利益確定売りが優勢で小反落で取引を終えました。それでも、香港H株指数は13900ポイント台。なかなか、魅力的なポジションにつけています。

急騰相場には必ず調整が必要です。その調整こそ、株価が成長するうえで、健全な過程です。徐々に売り手が減って、徐々に買い手が優勢になったとき、再び上昇します。ですから、小反落で取引を終えたというのは、今後に期待を持たせますね。→株式ランキング

最近、新たに仕込んだ銘柄を見ると、中国人寿保険が上昇率+18%。一方、中国人民財産保険は-1%ですから、もうひと頑張りしてほしいところです。

あれやこれやで、私の投資利益は一時期800万円を割り込みましたが、現在は1200万円台に増加しました。まずは投資利益2000万円を目標にしたいと思っています。

そのためには、日々の株価にうおさをせず、本土から、海外から、香港から、中国企業の将来性を見込んだ投資マネーが流入するのをのんびり待ちたいと思います。→株式ランキング

こうした長期投資が可能なのも、中国株は急騰・調整を繰り返しながらも右肩上がりだと確信しているためです。次は、どの銘柄が急騰するのか、そのときどきでスター銘柄が登場しますので、見ていて楽しいものです。

私のポートフォリオの中で、2004年から保有している大唐国際発電は投資額が大きい割に上昇率が100%に満たない劣等生でした。しかし、この企業は北京周辺の電力を担う企業だということ、原油高のときに低コスト化を図っていること、配当利回りが高いこと、廃棄物処理面でも他の大手電力会社よりも有利なことなどから、じっと保有していました。

ただ、AH株の株価差が要因で急騰する局面は想定していませんでした。というのも、中国当局がこれほど早く、本土の国民が直接香港に投資できるような政策変更を考えているとは思ってもいなかったからです。

やはり、中国株投資の妙味というのは、当局が箪笥の中に株価を上昇させるためのカードをたくさん詰め込んでいて、しかも迅速にカードを箪笥から取り出してくるという点です。→株式ランキング

そのタイミングもまた絶妙ですから、中国当局の巧みさ、優秀さには驚きます。

また、昨年購入した中国アルミは、正直言って、ジム・ロジャースの影響で仕込んだ銘柄でした。中国の経済発展で非鉄金属など素材が逼迫し、世界的な商品価格の上昇に見舞われたとき、中国アルミの株価は急騰するに違いないという読みでした。

その商品価格の急騰という事態が来る前に、最近は信じられないほどの株価急騰です。こうした幸運にめぐり合うのも株を保有しているからこそです。宝くじを買わなければ、宝くじには当たりません。

ですから、一時的に含み損があっても当たりが出るまで保有し続ける、とても単純&楽観的&安易な投資をこれからも続けていきます。

参考になった方は→株式ランキング

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ところで、香港株の急落以上にダイナミックな動きを展開しているのが、外国為替市場です。ドル円は一時111円台に急落したあと、116円台に戻しました。外国為替証拠金取引(FX)で新興国通貨の南アフリカ・ランドをバーゲンセールで仕込みましたので、含み益が急拡大中です。

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私の投資銘柄が完成!今後の投資戦略は?

米国の信用不安を発端とした世界の株式市場の急落は、週末、真打ちの米連邦準備理事会(FRB)が出てきて14兆円相当の資金を供給し、緊急声明まで発したら、さすがのNY株式市場も後半になって株価が持ち直し、最終的には小幅下落で終了しました。

というわけで、週明けの中国・香港市場がどう反応するのか、面白い局面になりました。それでも下落なのか、急騰なのか。両方とも考えられるので、ここは「市場のことは市場に聞け」という格言通り、予断を持たずに週明け相場を観戦させていただきます。→株式ランキング

ところで、3年がかりで積み上げてきた私の中国株のラインナップがほぼ完成しました。今回の急落相場で、唯一心残りだった生損保銘柄をようやく打診買いしましたので、いよいよ私の考えるベストメンバーがそろいました。

今後は新規銘柄の購入は最低限に抑え、下落幅の大きな銘柄の押し目買いやナンピンにキャッシュポジションを利用したいと考えています。

今回の急落相場で、2銘柄のナンピン(中国七星購物霊宝黄金)と2銘柄の新規打診買い(中国人寿保険中国人民財産保険)を行いました。これは急落相場前半戦の作業です。

後半戦は20日以降かなと考えています。来週は、週末のFRBなど世界の中央銀行の強い姿勢に対して市場がどう反応するのか。見極めには1週間ほど要すると想定しています。→株式ランキング

もしも、市場の動揺が再燃すれば、更なる下落相場が到来しますし、逆に、市場の動揺は沈静化し、あとは痛んだ金融機関やファンドの外科手術で大丈夫となれば、今週の急落相場が底ということになるかもしれません。

ただ、時々、ふと考えるのは、株価が上昇して、2倍、3倍、4倍になれば、一時期の10〜20%程度の騰落は全く忘れてしまいます。要するに、相場の先行きは神様しか分かりませんから、「急落相場+自分が買いたいとき」が買いどきなのかもしれません。

このあたりは投資家が自由に銘柄の成長を想像し、相場の先行きをシュミレーションして楽しむ分野です。投資には正解はありません。

参考になった方は→株式ランキング

私の保有銘柄は本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しています。ご興味のある方はそちらをご覧くださいね。

ところで、香港株の急落以上にダイナミックな動きを展開しているのが、外国為替市場です。ドル円は最高値の124円台から117円台前半に急落。本日は118円台に戻しましたが、絶好の買い場が到来しました。

外国為替証拠金取引(FX)で、118円と119円台で米ドルを2万ドル(240万円分)、ニュージーランドドルを1万ドル分(88万円分)購入しました。

FX投資によって、現在、私は毎日2200円以上のスワップ金利を受け取ってます。これまでの総投資額は31万円。対する年間の金利収入は80万円になる予定です。

FX投資の含み益は150万円。利回りは500%以上。アンガンや万科企業に匹敵する投資効率さです。

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とうとう大型優良銘柄を打診買い!

きょうの中国株は、午前中、NY市場の上昇を受けて、大幅な上昇でスタートしましたが、午後に入って急落。香港H株はかろうじて前日比プラスでしたが、ハンセンやレッドチップは前日比マイナスで取引を終えました。

どうして後場に入って急落したのか?内藤証券は次のように解説しています。→株式ランキング

 前日の米株高を好感し、ハンセン指数は寄り付きから2万2700ポイント台でスタート。戻り売りをこなしながら前場は堅調に推移した。しかし、仏大手銀行BNPパリバが米国のサブプライムローン(信用力の低い個人向けの高金利型住宅ローン)問題で3つのファンド の価格算出を一時停止すると発表したことが伝わると、大型株や金融株、不動産株などに利益確定売りが広がり、ハンセン指数は後場に急落。大引けにかけて下げ足を速め、結局、マイナス圏で引けた。(内藤証券)

というわけで、またもやサブプライムローン絡みの相場となりました。

前回のブログにも書きましたが、今回の急落局面で、少しは買っておこうと指値を入れていた銘柄がありました。午前中の勢いでは無理だと思っていたので、諦めていたのですが、約定していたので驚きました。

今回、打診買いしたのは、今後、本土マネーを束ねたファンドが好みそうな優良銘柄です。ひとつは中国最大の保険会社・中国人寿保険、もうひとつは中国最大の損保会社・中国人民財産保険です。

この2銘柄は以前から保有しようと思っていたのですが、一直線に右肩上がりだったので買いそびれていました。しかし、保有していないと何か落ち着かないので、今回は人寿保険は最低単位、人民財産保険は2単位だけ打診買いしました。→株式ランキング

保険会社は徴収した保険料を運用していますから、株式市場や不動産の成長とともに資産価値が上昇する、まさに市場連動型企業です。ですから、相場の影響を受ける面はありそうですが、今後は下落したら買い増すというスタンスで臨み、最終的には準主力銘柄に位置づけたいと思います。

それから、本日購入した銘柄は、金関連銘柄の霊宝黄金です。これは1年前に4000株ほど購入していたのですが、株価が買価の-20%以上下落しましたので、自動的にナンピン買いです。

今週は、中国第2位のテレビショッピング会社・中国七星購物(セブンスターショッピング)と本日の3銘柄を購入したので、キャッシュポジションは残り280万円ほどになりました。

さらに下落したら、残りのキャッシュポジションも出動させ、来年の北京五輪相場に臨みたいと思います。

参考になった方は→株式ランキング

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ところで、香港株の急落以上にダイナミックな動きを展開しているのが、外国為替市場です。ドル円は最高値の124円台から117円台前半に急落。その後、119円台に急騰しました。

こちらも絶好の仕込み時と判断し、外国為替証拠金取引(FX)で、118円と119円台で米ドルを2万ドル(240万円分)購入しました。相場が回復して、含み益が急拡大中です。

FX投資によって、現在、私は毎日2000円以上のスワップ金利を受け取ってます。これまでの総投資額は31万円。対する年間の金利収入は73万円になる予定です。

FX投資の含み益は130万円。利回りは500%以上。アンガンや万科企業に匹敵する投資効率さです。

過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。

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将来の急騰銘柄を考える!第2弾

先日、私は預金準備率や利上げと株式市場(とくに本土)の鼻息の相関関係について書きましたが、私と同じような論調が中国の新聞紙上でも論じられているようです。

結局はマネーの量を利上げや預金準備率で調節するのは限界があります。驚くような勢いで海外からマネーが流れ込んでいるからです。投機的マネーだけでなく、中国の企業が一生懸命、海外で商品等を販売した代金も最終的には中国国内に流れ込んでいるのですから、その流れに手を加えるしか抜本的な対策はないはずなのです。→株式ランキング

それは人民元の切り上げです。対ドルでの価値を引き上げたら、その分、米国で販売した代金が中国に入ってくる段階で調整されるはずです。つまり、国内に流入するマネーが人民元に転じた際に減少するのです。それによって、国内のマネージャブジャブ状態はだいぶ緩和されます。

しかし、現在、当局が講じている方法は不動産にマネーが流れ込むことを阻止し、その行き場を失ったマネーが株式市場に流れ込んでいます。放置しておくと、株価が跳ね上がるので、新規上場(IPO)をどんどん認可して、バケツを増やし、そのバケツにマネーを流し込んで、株価の急騰を緩和しようとしている感じがしてなりません。

しかし、経済や国力の実態に合わせて通貨価値を引き上げるという王道を避け続けたとき、きっと中国経済のどこかに想定外のゆがみを生じる恐れがあります。「想定外」ですから、それは誰にもわかりません。きっと数年後、あれが王道を避けたことによって生じたゆがみなのか、と気づくのではないでしょうか。→株式ランキング

日本がバブル崩壊に直面したとき、日本政府は総量規制と利上げを同時に、しかも強烈に実施して、経済を瀕死の状態に陥れました。きっと、日本政府は、あそこまで経済が瀕死状態に陥って、立ち直るために10年以上もの年月を要するとは想定していなかったはずです。

というわけで、きょうは中国当局に、そろそろ王道を考えてほしいという願いを込めてブログをしたためました。

さて、本題に入りたいと思います。→株式ランキング

きょうのテーマは「将来の急騰銘柄を考える第2弾」です。

前々回は、「衣食住」関連銘柄の将来性について書きました。きょうは、衣食住も満たされてきたとき、人々は何を欲するのか、考えてみたいと思います。

私は次に人々が欲するのは「安心と便利」だと思います。

安心は、生命保険、損害保険、医薬品・・・

便利は、自動車、家電製品、携帯・PC・・・

生損保はすでに株価に将来の期待も織り込まれて、株価は相当急騰してしまいました。医薬品は、どうも企業の玉石混交が激しく、リスクを嫌う投資家には人気が今ひとつです。

一方、自動車は2004年にかけてデンウェイをはじめとして投資ブームでしたが、その後、値引き競争が激化し、各メーカーとも利益を圧迫されました。先日も書きましたが、相当、競争の激しい業界なので、販売している自動車の性能や人気度など確認を怠ると、私のように大きなリスクを抱えることになります。

さらに、家電製品ですが、これも自動車同様、相当、競争が激しい世界なので、私は家電製品を作る企業ではなく、売る側の量販店(国美電器)に投資しました。

また、携帯やPCは、日本の高度成長期にはなかった商品です。携帯は中国国民がみんな保有するようになったとき、相当な収益となりそうです。また、PCも、早晩、日本のように一家に一台の時代が到来するでしょう。ただし、PCに関しては、海外メーカーという強敵が隆々としているので、よ〜く吟味する必要がありそうです。

さて、次回の「急騰銘柄を考える」は「個人消費銘柄に投資するだけでいいのか」を考えてみたいと思います。

参考になった方は→株式ランキング

投資実績と感想は、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載していますので、ご関心のある方はご覧になってください。→ランキング

中国株は700万円程度の投資に対して、700万円程度の利益なので、投資利回りは100パーセントを突破しました。しかし、上には上があるものです。私が実践している外国為替証拠金取引(FX)は、31万円の投資に対して123万円の含み益、利回りは399%となっています。FXは投資を始めて1年ほどで400%の利回りですから、これはアンガンや万科企業をはるかに上回る投資利回りです。

それにしても、過去のブログを読んでいただくと分かりますが、最近は為替相場の動きで中国株市場の動きもなんとなく予見できるようになりました。「ドルが下落すると株安。ドルが上昇すると株高」というパターンが定着していますので、中国株投資と外国為替証拠金取引(FX)の相性の良さを実感しています。ちなみに、私のFX投資は31万円の投資で利回りは370%を突破して絶好調です。

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金融・保険銘柄が売られた理由

中国・香港市場は、きょうも、なかなか頼もしい下落相場でした。きょうの相場を目を凝らしてみると、つい最近まで破竹の勢いだった保険・銀行といった金融銘柄が大きく売られています。

きっと、期待感で購入した投資家が多い銘柄だったのかもしれません。しかし、金融銘柄は下落相場では大きく売られる危険性をはらんだ銘柄だと予想していました。

なぜでしょうか?→株式ランキング

まず、保険銘柄。人寿保険や平安保険といった、つい最近までは手の出なかった銘柄が急落し、食べごろまでもう一歩という感じになってきました。

その保険会社ですが、通常は契約者から集めた資金を株式市場や不動産などに投資して運用しています。そして、基本的には、保険会社の収益は「死差、利差、費差」の度合いで大きく変化します。

「死差」は文字通り、保険会社が想定した死亡保険金の支払額と、実際に支払った実績の差額を言います。日本で保険会社が保険金の支払いを渋ったり、誤魔化した問題が発生し、金融庁が処分したのは記憶に新しいところですね。

「利差」は、契約者から集めた保険料を投資して、その運用益ということになります。株式市場が上昇局面では、巨額のマネーを運用する保険会社の収益は他の業種以上に好転します。株式ランキング

逆に、株価が急落すると、その痛手も他の業種以上のものになります。今回の保険銘柄の急落は、まさに、こうしたスパイラルを懸念した売りだったと思います。

最後の「費差」は保険契約を獲得するためなどに要した費用です。最近、日本ではカタカナ生保が大きく契約を伸ばしていますが、そのほとんどはセールスレディーを使わず、ネットなどを利用することによってコストを削減し、保険料を安くしているためです。

正直って、中国の保険会社の商慣習は分かりませんので、日本の保険会社とは異なるかもしれませんが、保険料を各種市場で運用しているのは古今東西共通しています。株式ランキング

銀行銘柄の急落は、正直言って、よくわかりません。総じて下落しているところを見ると、最近の好調相場で株式を購入した投資家の多くが利益確定を急いだのでしょうね。全般的に銀行銘柄の配当利回りはさほど大きくはないので、基本的にキャピタルゲイン目当ての投資家が多かったのかもしれません。

銀行・保険銘柄は買うタイミングを逸して、私のポートフォリオにはまだ1銘柄も存在しませんが、もう一歩下落したら、本気で銘柄選択をしたいと思います。でも、まだまだ割高と感じるのですが、皆さんはどう感じますか?

この急落相場で、私の投資実績はどれだけ悪化したのか、本家サイト「ど素人の投資ドットコム」の日記「独り言」に書き込みましたので、ご興味のある方はご覧になってくださいね。

急落したときは売り場ではありません。買い場です。この原則を心に刻んで、私は「放置投資」を突き進みます。

熱烈な応援、お願いしますね。→株式ランキング

ところで、グローバルな視点を養いたいと思って始めた外国為替証拠金取引(FX)ですが、現在、たった31万円の投資で含み益が100万円を突破しました。利回りは300パーセント以上と好調です。

ご関心のある方は、「ど素人の外為日記」をご参照くださいね。

さて、次のスター銘柄は?→株式ランキング

私の本家サイト「ど素人の投資ドットコム」は、100万アクセスを突破しました。本当にありがとうございました。いまの私を支えているのは、こうした多くの賢明なる投資家の方々の声援だと実感しています。

これからも、楽しめて、ちょっと参考になるサイトやブログ運営を心がけますので、熱烈な応援をお願いいたします。→株式ランキング

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中国株投資家の「三種の神器」は、「中国株二季報2007年春号」であり、「日本株より儲かる中国株大成功ノート」、そして、あのんさんが推奨している「「中国株の新しい常識35」です。私はそう思って熟読玩味しています。

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健全な下落!中国株はこれからが本番

「下落は上昇のための重要な糧」

私は中国株市場を見るときに、こういう見方をしています。将来的には、成長確実な市場ですから、その成長過程で重要なのは短期間で上昇しすぎないことです。中国の経済成長のピッチを考えると、昨年から今年にかけての株価上昇は、イメージ通りなのですが、その途中でほどよく下落する相場も交えていかないと、少々、危険な感じもします。株式ランキング

その意味では、きょうの下落は健全、健全。地場を固める一助になりそうです。

個別銘柄で言うと、中国人寿保険の下落が目立ちますが、これは最近の中国株の過熱ぶりの象徴でした。PERが70倍とか80倍とか、信じられない買われ方でしたから。その意味では、正常な株価に修正している途上と思っています。株式ランキング

一方、この上昇相場でなかなか上昇しなかった国美電器は、つい最近から上昇し始めました。私の保有株もきょうはほとんどの銘柄が下落したのですが、国美電器は上昇しました。

中国の人たちが豊かになったときに、もちろん、最初に欲しいものは住宅や自動車でしょうけど、もう少し、手軽に手に入れたがるものが家電製品です。その家電量販店の国美電器は、今後、成長する余地が大きいと思い、投資したわけですが、さて、どこまで上昇するのか?私の楽しみのひとつです。

10年の長期投資で始めた中国株投資ですが、早くも投資額800万の倍の含み益を狙える水準まで上昇してきました。しかも、私個人で形成した中国株ファンドのボリュームが大きくなるにつれて、上昇時は1日で30万円ほどは軽く増えるので、頼もしい限りです。株式ランキング

その意味では中国株はこれからが本番と位置づけて、日々の株価をウオッチしています。おそらく数年後に売却する銘柄もあるでしょうし、もしかしたら一生売却しない銘柄もあるかもしれません。

いずれにしても、中国株は長期投資にはピッタリの対象だと日々実感しているところです。

私の保有株や損益状況は本家サイト「ど素人の投資ドットコム」に掲載しましたので、ご関心のある方はご覧になってくださいね。

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今年最初の買い場到来か!

騰がったものは必ず下がる!下がったものは必ず騰がる!

中国株市場の急落は、この格言に忠実に従った動きで、とても自然です。PERが80倍という信じられない株価になっていた中国人寿保険が-6.84%の急落となったほか、最近急騰していた中国人民財産保険も-4.59%、平安保険が-4.28%と、保険銘柄が軒並み大きく下落しています。

保険業というのは、被保険者から集めた資金を株式市場や不動産などに投資し、その運用利回りを保険の支払いに当てるというビジネスモデルですから、株式市場の下落は他の銘柄以上に効きます。

ですから、常識的な株価に調整している過程だと理解し、その値動きの推移を見守りたいと思います。株式ランキング

ところで、香港H株市場は心理的な抵抗線10000ポイントを大きく割り込み、9649ポイントで取引を終えました。どのへんで下げ止まるかは神のみぞ知る世界ですが、この3〜4月にかけての第三波動的な大相場を期待している私としては、今年最初の買い場が来た感じがしています。

私的にはまだ1銘柄も保有していない保険・銀行銘柄を仕込みたいところですが、もう少し下落するのを待っていたいと思います。きっと怖くなって、狼狽売りする投資家が増えるかもしれませんから。

投資はみんなが売りたがっているときに買い、みんなが買いたがっているときに売るという、反対の行動が鉄則です。

その意味では、いよいよ面白くなってきました。株式ランキング

ところで、私の保有銘柄ですが、含み益は490万円。投資利回りは60パーセントという状態です。まずまずですね。急落したら、将来の優良銘柄をゲットして、急騰相場に備えたいと思っています。

さて、仕込み候補はどの銘柄か?こんなに多くの銘柄が急落していると、目移りしてしまいますね。ゲットしたら、またお知らせいたします。乞うご期待くださいね。

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何不自由ない典型的なお嬢さん育ち。東京都内の三田にある大学卒業後、一転、ある事情で貧乏に。その後、超〜貧乏育ちの夫と結婚。子供を育て会社も経営。経済的自由を求めて中国株や不動産投資にまい進中。性格はいたって真面目。曲がったことは大嫌いな江戸っ子気質。多忙ゆえ、執筆は夫と共同作業。

※当ブログはあくまで個人的な日記です。それゆえ、マスメディアの取材は一切お断わりしております。ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。
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